今日の配信文(1)
投稿者: d_vooov_b 投稿日時: 2004/04/15 16:13 投稿番号: [60589 / 280993]
緊急開催
転送・転載お願いします
日本ビジュアルジャーナリスト協会 DAYS JAPAN 共催
【日本人 人質事件を考える緊急集会】
イラクで日本人3名高遠菜穂子さん・今井紀昭さん・郡山総一郎さんが拘束された。
今、私たちはイラクの状況をどう判断し、どう行動すべきか。イラクと日本の問
題、私たちが出来る事を考えましょう。
【報告者】 日本ビジュアル・ジャーナリスト協会
森住卓氏・豊田直巳氏・広河隆一氏・古居みずえ氏
【参加予定】
イラクにて拘束された高遠菜穂子さん・今井紀明さん・郡山総一郎さんのご家族
【日時】 2004年4月16日(金曜日) 午後6時半 開場 午後7時開演
【開場】 なかのZERO小ホール (JRまたは地下鉄東西線の中の駅南口から徒歩8分)
なかのZEROご案内ページ→http://www.nices.or.jp/02guidance/02-1-1.htm
【参加費】 1,000円 (一部 拘束者のご家族の支援金とさせていただきます)
【問い合わせ先】 日本ビジュアル・ジャーナリスト協会 事務局 澤口
以上転載
実際に会って言っちゃってください!
↑
これは良い!!
どんどん上げましょう。
週刊アカシックレコードの今日の配信文をコピーして、手渡すのも良いかもしれませんね。
あくまでも「激励の手紙です」ということで渡さないと、読まずに食べ・・・いや、捨てちゃうかも(笑)。
★週刊アカシックレコードの今日の配信文
●家族のために●
いま多くの日本国民……とくに04年4月8日に発覚した「イラク日本人人質事件」の人質家族……が願っていることは、人質にされた3人の日本人が無事であることの確認だ。とくに人質家族にとっては、人質の命が、財産より名誉より、何よりだいじな「はず」だと社会通念上想定される。
もしこの事件がほんものの誘拐事件でなく狂言誘拐だと証明されれば、無事である確率は、ほんものの場合に比べて格段に高くなり、国民も家族も安心できる。
とすれば、狂言の可能性を追求する行為は、人質の無事を願う国民や家族の利益にかなう。
また、その行為は、日本国民1人1人が民主主義国家の一員として持つ、事件の真相を「知る権利」や「言論の自由」の目的にも合致し、高度な公益性がある。
したがって、狂言の可能性を(断定ではなく)検討すること自体は(筆者自身の思想信条とは関係なく)人質や人質家族を敵視するものではなく、名誉毀損でもない。
たとえば筆者の狂言誘拐説を大勢で議論してみて、「やはりほんものの可能性が高い」という結論になれば、「言論の自由」の国の国民としては「不確かな選択肢が消えて、また1つ真相究明に近づいた」と言えるし、逆に「狂言の可能性が高い」となったときは、人質家族は当然、喜ぶはずだ。
万が一、「検討の結果、狂言の可能性が高い」と説く者を非難する人質家族がいるとすれば、それは、その人質家族が「自分の子供や兄弟の、命より名誉(またはイデオロギー)がだいじだ」という極端に人命を軽視した考え方(まるでカルト教団にマインドコントロールされて家族愛を喪失した者の価値観)を持っている場合ぐらいしかない。
人質家族や人質本人のなかに、そのような特異な(または非情な)価値観の持ち主がいることは、社会通念上想定できないので、通常、考慮する必要はない。
したがって、小誌は引き続きこの事件が狂言誘拐である可能性を「検討」する。
日本ビジュアルジャーナリスト協会 DAYS JAPAN 共催
【日本人 人質事件を考える緊急集会】
イラクで日本人3名高遠菜穂子さん・今井紀昭さん・郡山総一郎さんが拘束された。
今、私たちはイラクの状況をどう判断し、どう行動すべきか。イラクと日本の問
題、私たちが出来る事を考えましょう。
【報告者】 日本ビジュアル・ジャーナリスト協会
森住卓氏・豊田直巳氏・広河隆一氏・古居みずえ氏
【参加予定】
イラクにて拘束された高遠菜穂子さん・今井紀明さん・郡山総一郎さんのご家族
【日時】 2004年4月16日(金曜日) 午後6時半 開場 午後7時開演
【開場】 なかのZERO小ホール (JRまたは地下鉄東西線の中の駅南口から徒歩8分)
なかのZEROご案内ページ→http://www.nices.or.jp/02guidance/02-1-1.htm
【参加費】 1,000円 (一部 拘束者のご家族の支援金とさせていただきます)
【問い合わせ先】 日本ビジュアル・ジャーナリスト協会 事務局 澤口
以上転載
実際に会って言っちゃってください!
↑
これは良い!!
どんどん上げましょう。
週刊アカシックレコードの今日の配信文をコピーして、手渡すのも良いかもしれませんね。
あくまでも「激励の手紙です」ということで渡さないと、読まずに食べ・・・いや、捨てちゃうかも(笑)。
★週刊アカシックレコードの今日の配信文
●家族のために●
いま多くの日本国民……とくに04年4月8日に発覚した「イラク日本人人質事件」の人質家族……が願っていることは、人質にされた3人の日本人が無事であることの確認だ。とくに人質家族にとっては、人質の命が、財産より名誉より、何よりだいじな「はず」だと社会通念上想定される。
もしこの事件がほんものの誘拐事件でなく狂言誘拐だと証明されれば、無事である確率は、ほんものの場合に比べて格段に高くなり、国民も家族も安心できる。
とすれば、狂言の可能性を追求する行為は、人質の無事を願う国民や家族の利益にかなう。
また、その行為は、日本国民1人1人が民主主義国家の一員として持つ、事件の真相を「知る権利」や「言論の自由」の目的にも合致し、高度な公益性がある。
したがって、狂言の可能性を(断定ではなく)検討すること自体は(筆者自身の思想信条とは関係なく)人質や人質家族を敵視するものではなく、名誉毀損でもない。
たとえば筆者の狂言誘拐説を大勢で議論してみて、「やはりほんものの可能性が高い」という結論になれば、「言論の自由」の国の国民としては「不確かな選択肢が消えて、また1つ真相究明に近づいた」と言えるし、逆に「狂言の可能性が高い」となったときは、人質家族は当然、喜ぶはずだ。
万が一、「検討の結果、狂言の可能性が高い」と説く者を非難する人質家族がいるとすれば、それは、その人質家族が「自分の子供や兄弟の、命より名誉(またはイデオロギー)がだいじだ」という極端に人命を軽視した考え方(まるでカルト教団にマインドコントロールされて家族愛を喪失した者の価値観)を持っている場合ぐらいしかない。
人質家族や人質本人のなかに、そのような特異な(または非情な)価値観の持ち主がいることは、社会通念上想定できないので、通常、考慮する必要はない。
したがって、小誌は引き続きこの事件が狂言誘拐である可能性を「検討」する。
これは メッセージ 60397 (bunkering2004 さん)への返信です.
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