●●週刊新潮の記事●●(再録)
投稿者: poopeeboo 投稿日時: 2004/04/15 15:34 投稿番号: [60374 / 280993]
●●週刊新潮の記事●●(再録)
2004/ 4/15 7:06
メッセージ: 58150 / 60244
「週間○○」の話、内容がないね。この掲示板のほうが情報が多いと思う。
◆「共産党一家」が育てた「劣化ウラン弾」高校生
母親は共産党系病院に勤務している看護婦で、共産党員の活動家。父親は教頭の小学校教諭だが、職場では、誰の意見にも従う大人しい性格で、同僚はテレビに出た彼の過激な発言ぶりに愕いている。今井君は、中学ではブラバン、高校では弁論部に所属して部活には熱心な学生。早稲田大学の秋のAO(一芸)入試で落され、それからNGO活動に熱中しはじめた。酒鬼薔薇聖斗君は冤罪だという主張もしていたらしい。「とにかく危うい。いろんな考え方を論理的に分析できるレベルではないが、それを周りの大人がていよく利用している」(知人談)
◆「12歳で煙草、15歳で大麻」高遠さんの凄まじい半生
この記事のほとんどは高遠氏の著作に依拠している。「12歳で煙草、13歳でトルエン、15歳でガンジャマン(マリファナ)」。麗澤大学卒業後、OLを1年やったが、黒人解放運動家(日本人)に感化されて渡米。帰国後、30歳まで家業カラオケ店経営を手伝う。30才を機に店を閉め南アジア(インド・カンボジア・ネパール)を放浪。家は相当の資産家で、父親は松下電工の下請会社を経営していたが、今はマンション2棟の家賃収入で暮している。家は、図書館のような大邸宅。坊主刈頭の妹は専業主婦。
◆「子持ち・離婚」でも戦場カメラマンを選んだ郡山さん
母子家庭。運動神経抜群で、中高校では体育会で活躍。自衛隊ではレンジャー部隊に所属。自衛隊入隊後、美容師の美人で可愛い女性と結婚して子供を2人持って幸せそうに暮らしていたが、ほどなくして離婚(本人は理由を語りたがらない)。それからトラック運転手をやりながらカメラマンを目指す。「このままの人生では終わりたくない」と言っていたらしい。
◆「官邸」にまで達していた「自作自演」情報
第一報の段階から、政府は「自作自演」だと疑っていた(理由は産経の記事と同じ)。共産党(民青)のイラク自衛隊撤退を主張する活動家が最初から家族の世話人になって、記者会見などを取り仕切っていた。
あとは、省略。
◆「小泉首相」を激怒させた人質家族の「不遜な態度」
◆「仲間」に対してだけお詫びをした「異様な家族声明文」
◆「福田官房長官」と「安倍幹事長」水面下のバトル
◆「自衛隊撤退」に賛成した「小沢一郎」
◆お涙頂戴で早くも馬脚「古舘伊知郎」の平和ボケ
◆自己責任だから「家族負担」との声も出た「救出費用」
2004/ 4/15 7:06
メッセージ: 58150 / 60244
「週間○○」の話、内容がないね。この掲示板のほうが情報が多いと思う。
◆「共産党一家」が育てた「劣化ウラン弾」高校生
母親は共産党系病院に勤務している看護婦で、共産党員の活動家。父親は教頭の小学校教諭だが、職場では、誰の意見にも従う大人しい性格で、同僚はテレビに出た彼の過激な発言ぶりに愕いている。今井君は、中学ではブラバン、高校では弁論部に所属して部活には熱心な学生。早稲田大学の秋のAO(一芸)入試で落され、それからNGO活動に熱中しはじめた。酒鬼薔薇聖斗君は冤罪だという主張もしていたらしい。「とにかく危うい。いろんな考え方を論理的に分析できるレベルではないが、それを周りの大人がていよく利用している」(知人談)
◆「12歳で煙草、15歳で大麻」高遠さんの凄まじい半生
この記事のほとんどは高遠氏の著作に依拠している。「12歳で煙草、13歳でトルエン、15歳でガンジャマン(マリファナ)」。麗澤大学卒業後、OLを1年やったが、黒人解放運動家(日本人)に感化されて渡米。帰国後、30歳まで家業カラオケ店経営を手伝う。30才を機に店を閉め南アジア(インド・カンボジア・ネパール)を放浪。家は相当の資産家で、父親は松下電工の下請会社を経営していたが、今はマンション2棟の家賃収入で暮している。家は、図書館のような大邸宅。坊主刈頭の妹は専業主婦。
◆「子持ち・離婚」でも戦場カメラマンを選んだ郡山さん
母子家庭。運動神経抜群で、中高校では体育会で活躍。自衛隊ではレンジャー部隊に所属。自衛隊入隊後、美容師の美人で可愛い女性と結婚して子供を2人持って幸せそうに暮らしていたが、ほどなくして離婚(本人は理由を語りたがらない)。それからトラック運転手をやりながらカメラマンを目指す。「このままの人生では終わりたくない」と言っていたらしい。
◆「官邸」にまで達していた「自作自演」情報
第一報の段階から、政府は「自作自演」だと疑っていた(理由は産経の記事と同じ)。共産党(民青)のイラク自衛隊撤退を主張する活動家が最初から家族の世話人になって、記者会見などを取り仕切っていた。
あとは、省略。
◆「小泉首相」を激怒させた人質家族の「不遜な態度」
◆「仲間」に対してだけお詫びをした「異様な家族声明文」
◆「福田官房長官」と「安倍幹事長」水面下のバトル
◆「自衛隊撤退」に賛成した「小沢一郎」
◆お涙頂戴で早くも馬脚「古舘伊知郎」の平和ボケ
◆自己責任だから「家族負担」との声も出た「救出費用」
これは メッセージ 58150 (poopeeboo さん)への返信です.
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