イラクで日本人拘束

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やっぱり、共産党員か、人質家族

投稿者: n09m 投稿日時: 2004/04/15 12:35 投稿番号: [59470 / 280993]
週刊新潮4月22日号によると、
今井紀明という「劣化ウラン坊や」の
母親は共産党員だそうだ。
親父は小学校の教師だそうだ。
これは一家をあげての反日左翼一家というところだ。
売国奴一家であるというのは当たっていたということだ。
ならば、余計にこういう「売国奴」は
救出する必要はない。
救出するどころか、帰国を拒否せよ。
もし成田へ着いたら、イラクへ逆強制送還したらいい。

高遠という「トッチャンねえや」は、裕福な資産家の、
ノーテンキな世間知らずの女であるそうな。
10代の頃から、
シンナー、マリフアナをやっていた正真正銘の不良少女だそうな。
高校のとき、マリフアナ常用者であるとは、
不良を通り越し、犯罪者である。
こういうバカ女を甘やかせてきたのが、この一家ということだ。
そういえば、
ヒゲをはやし、ヒステリックな叫びを発していた兄貴というのも、
常人ではないようだ。

ただ一人、郡山総一郎氏は、売れないカメラマンで、
一攫千金を夢見て、イラクに行ったのだ。
一匹狼の当然の行動だろう。
もとより危険と死は覚悟の上だろう。
だから、家族よ、
ジャーナリストの当人のためにも、見苦しい振る舞いはするな。
恥の上塗りになる。

同じ、人質家族といっても、北朝鮮の拉致被害者とは、
天と地、極楽と地獄ほどの違いがある。
世間を、はばかり、長い、長い年月、ひっそりと耐えてきたその顔が違う。
悲しみとあきらめ、悲観と諦観がつくる人間の顔というものが、
違うとつくづくと思う。
なぜ、イラク人質家族の顔が醜いのかよくわかる。
拉致家族は、長年の風雪に耐えてきた本来の日本人の顔だ。
劣化ウランとか、ストリートチルドレンとかにうつつを抜かす、
アホウな息子娘の親とは根本的に違う。
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