三人の事を見直してみよう
投稿者: momomityann 投稿日時: 2004/04/15 01:26 投稿番号: [56966 / 280993]
三馬鹿とみんなはいうけれど、本当にそうなのかな?
自作自演説、有りかもしれないけどここでは拉致されたとしておきます。
郡山
一番の被害者
この人の失敗は他の二人に出会ってしまった事だろうね。
彼は、フリーのカメラマン彼一人ならみんなに同情してもらえたでしょうね。
高遠
ボランティアおばさん
慈善活動を着実にやってきた彼女は賞賛に値する。だが、彼女の行動理念は苦笑せざるをえない。
ここの掲示板に彼女の書いた手記を乗せてくれた人がいましたが、その人に感謝します。おかげで素人のオイラでも彼女の内面がのぞけました。
彼女は光を求めてました。光を得ると、とても幸福な気分でいられたと。
光とは何ぞや?そう頭のいい皆さんならすぐに分かる「脳内麻薬」です。
だんだん光が小さくなっていった。と有りますが、同じことの繰り返しは慣れてしまうので、分泌量も減ります。
そこで彼女は、より危険な状況下での慈善活動をしようと旅立ったのでありました。
今井
論外
一番悪い奴。ジャーナリストでもボランティアでもない中途半端な野郎。こいつのせいで三馬鹿と呼ばれてる。
今は客人扱いされてるようだが、一人ずつ殺るなら今井、郡山、高遠の順番だな。
郡山が最後でもいいんだが、人の役に立っていたという実績がある分、高遠の方が生きる価値がある。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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