相手をわかってない筑紫哲也
投稿者: maytaq 投稿日時: 2004/04/14 11:28 投稿番号: [50798 / 280993]
3人は、人を助けようとして、危険をかえりみず行動して囚われの身となった。
彼らはもし無事助けられたなら、今回の教訓を踏まえ、より確実に人の助けになることを模索し、やがて成功するだろう。
歴史的な業績の中には、多くの失敗の上に成り立ったものも少なくない。
彼らにはそのポテンシャルがある。
一方、それを批判し、家族にイヤガラセをするバカ、アホ、パーどもは、要するに自分の快楽のためにやっているだけ。
誰のために何をしているわけでもない。
そんなことを百万回やっても、事態は何も進展しない。
こんな連中がいても、いなくても、社会には何の変化もない。
13日の筑紫哲也氏「多事争論」は、そのことを的確に衝いていた。
問題は、バカ、アホ、パーには彼の難しい言葉では理解できない、ということだ。
翌14日朝の「やじうまワイド」では、イヤガラセをする連中のことを、もっとわかりやすい言葉で言い切っていた。
「人間のクズ」。
これならかなりのバカ、アホ、パーでもわかるだろう。
世の中、知的な人間ばかりではない。
そして真っ当な知性を持った人間ならば、筑紫氏が言う程度のことは自分で考える。
そうでない人間を相手にするのだから、筑紫氏はもっと言葉を選ぶべきだ。
これは メッセージ 50735 (g0007n さん)への返信です.
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