そろそろ収拾策を!
投稿者: vermouthxyz 投稿日時: 2004/04/13 23:35 投稿番号: [46781 / 280993]
①3人は地元ファルージャの宗教指導者にお預けとし、当初の計画通りのボランティア活動等に専念していただく。
(活動の成果無しでの開放→帰国はお3方も不本意でしょう)
②預かりの代償としてファルージャ地区に、新たに自衛隊一大隊を増派して復興支援に当ってもらう。
以上により、
1)テロリスト=イラク市民?に対してはシーア派のみではなくスンニ派地域にも支援が広がって公平が図かられるでしょう。
2)高遠、今井後両家には、
事後に請求されるであろう今回の救出費用負担のこれ以上の増大の回避を図り、また、高遠弟妹には、自己中、傲慢不遜では多数の賛同を得られないという貴重な経験をつまれたことを今後に活かしていただくとし、今井御夫妻および支援の市民には15万名もの署名がこれを機に集められ、また日頃の御主張を世界にアッピールできたことで御納得頂けますでしょう。
3)政府にとりましても人道支援の実を世界に問うよい機会となりましょう。
この策の実現交渉には逢沢副大臣をと願っております。
4)最後に多数の無関係者(日本国民)は一年後に卵を持って、3人の帰国を迎えましょう。支援活動の成果が認められましたら目玉焼きでも、炒り卵でも食べてもらって歓迎。成果がなければ投卵の的になってもらい、憂さを晴らしましょう。
以上
愚案かな?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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