フセインが恐怖政治をしていたときは、
投稿者: dochitebouya0001 投稿日時: 2004/04/13 05:51 投稿番号: [40399 / 280993]
サダムフセインが恐怖政治をしていたときは、
一部の人が使っている言葉だけど、
そのレジスタンスさえもいなかったということ。
支援者の方がたがいう「愛の活動」では
サダムから、拷問されるイラク人を助けられなかった。
という事実をスキップしてはいけない。
3人の支援団体の人達は
ナオコさんや今井君の運動が正しくとも、
自分達に都合の悪い事実も忘れずに付け加えられなければ
公平じゃない。自分の敵と同じことをしている
そして、
もちろんイラク国民や他の
大きな犠牲は見のがすことはできない。
米英国民の払った犠牲も。
どのような兵器を使用するかは
明らかにアメリカの責任で、取り組むべきの問題。
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もし噂されているように日本の運動家が、
今回、3人の「命」を盾に政治を動かそうとしてば、
それを、イラクの友人たち教えた、
あるいは友人たちと協力したなら、
結局それは「暴力による脅し」で、
前大統領やアメリカと変わりない。
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あと、やっぱり素朴な疑問が残されてしまう。
被害者家族の関係で、
確かに信頼できる友人達がイラクにいるなら、
何を日本国民の皆さんや政府にお願いしているの?
政府と別の連絡ネットワークを利用しつつ
「情報が錯綜して・・戸惑っています?」
という言葉がよくわからない。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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