>家族は間然に世論を敵に
投稿者: at_the_five_spot 投稿日時: 2004/04/13 03:58 投稿番号: [40131 / 280993]
まったく持ってそうですね。
いろいろ、今回のタイミングの撤退は危ないとか言われているのに
市民団体は活動をやめません。いや、よりいっそう熱心に署名運動をしています。
3人の拘束事件をダシに、政治的プロパガンダを宣伝し、政府に影響を及ぼそうと企んでいるのではないか・・・
こう考えてもおかしくないの現状・・・・
正直異常だと思います。
どうあっても帰ってきてほしいと願うのは郡山さんのご家族のみ。
他2人のご家族は「自衛隊が撤退しないと無事はありえない」とまで考えてらっしゃるようですね。
テロリストの要求も撤退で一致。
これでは自作自演説が支持されるのもおかしくない。
正直言って、助けたいのか、それとも政治的に今回の事件を利用したいのか
態度に見えるんですよ。
これを機に、自分たちの考えを押し通そう・・・そのような考えではないのかと。
一昨日も街でデモや署名運動が見られました。
彼らの言うことによると「政府は見殺しにした!」そうです。
自衛隊撤退をしないと、別のアプローチで助けようとしていても、見殺しになるそうです。
正直、めちゃくちゃな理論です。
そして小一時間問い詰めると「あなたの言われるとおり、今のタイミングでの撤退は確かによくない」とのご意見。
その癖に、「でも撤退を今こそ要求しなくては」とおっしゃる。
しかも「3人の命を最優先して考えるべき。小泉政権は3人の命を・・・」というわけです。
矛盾・・・自衛隊撤退は得策でないといいながらも、自衛隊撤退を要求、そのくせ三人の命を最優先しろと・・・
そう、矛盾しているのです。
こうやって見ていると
彼ら平和市民団体の本当の意図が・・・
垣間見えてきます
これは メッセージ 40104 (Afspring さん)への返信です.
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