国民の生命と財産を守るのは誰?
投稿者: kitayama219 投稿日時: 2004/04/09 12:40 投稿番号: [4008 / 280993]
自衛隊員は入隊時の宣誓で”国民の負託にこたえる”と日本国は”国民の生命と財産を守る”と。しかし、北朝鮮による拉致事件でも20年以上も放置していた。全く守られなかった。また今回もこのままでは3人は見殺しです。だって政府の対応はいつも後手後手だから。このまま見殺しにする気です。撤退しないのだから。
国民の代表者や公務員は”福利を国民に”でなく”福利を懐に”とか、平気でやっている。感覚が鈍くなっていて、体質だから気づいていない人も多い。
感覚の鈍い人達の内閣・行政。
その犠牲に3人の命。
命の重さと、撤退する国の面子とどっちが大切なのか?
こんな当たり前のこともわからない。
今の政府も面子か?
良いじゃん一国ぐらい撤退したって。
リスク?
どうせ国費(国民の税金)じゃん。
戦争の的になる?
冗談でしょ。こんな軍事小国が、どうこうしたって勝つ分けないし外務省の仕事でしょう。戦争回避するのは。内閣が行政に関わり過ぎたから、独自の発想が無い。
テロ組織って曖昧な日本の政府よりよっぽど筋も通っているし、言ったことは必ず守る。
日本政府は極道者より性質が悪い。
言ったことも守らない。
実行が遅い。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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