徴兵制を否定するなら、自衛官に感謝せよ!
投稿者: airbone696mi 投稿日時: 2004/04/13 02:56 投稿番号: [39783 / 280993]
「サヨク」が日本弱体化工作の先兵なのは、以下の理由からも明らかである。
1
スイスは国民の義務としていわゆる「国民皆兵」の元、徴兵制を国是としている。有事おいて、最大動員時には人口の約1割が銃を取り、国の護りに就く。日本で言えば、約1、300万人が自衛官であるようなものだ。しかしながら、「サヨク」は誰も軍事大国とは批判しない。
2
彼等「サヨク」のいうところの「軍事大国」の批判は日本及び米国等にのみ向けられており、中共や北は国力不相応の軍事大国であるにもかかわらず、誰も批判するものはいない。
3
国防は、国家存立の基盤であり、国防力が直接及び関節侵略の最終手段であるにも関わらず、頑に非武装中立を唱える。(本物の「左翼」は、政権奪取(武力革命)の暁には日本人民軍による国防を考えているというのに。)
4
軍隊ない国として、コスタリカを挙げ、日本とコスタリカを同一の観点で比較し、自衛はおろか一切の軍事力を否定する。
我国の自衛隊は志願制であり、国家意志に強要される徴兵制での国民に代わって国防の任に就いている。いわば身替わりである。だから、徴兵制を否定するなら自衛官に感謝すべきだ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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