今井君と高遠さん
投稿者: qzwvdcjo2 投稿日時: 2004/04/12 21:34 投稿番号: [36709 / 280993]
アンマンのホテルで今○は高○と体を重ねていた。
「ああぁ……高○さんとこんな関係になれるなんて思ってもみなかったよ。うれしいよ。」
「今○くんが私の身体で大人の男になってくれるんだもの、私もうれしいわ。はぁぁぁぁん……」
肉裂を擦りつづける何回目かで、今○の亀頭がぬるりと高○のなかに埋まった。
「はぁぁっ……」
今○の背中にまわした高○の爪が食いこんだ。
「いいのよ、今○くん。はぁぁっ……。そのままゆっくり入ってきてぇ……」
今○の不安を打ち消すように言い、高○が腰を浮かせて今○の肉棒を導き入れる。
「ああぁ、お高○さん……すごい……ああ、すごく気持ちいいよ……」
悦びの声をもらしながら、今○は狭い肉穴になんとか自分のものを挿入した。膣穴が蠕動運動をして今○を締めつけた。
今○は腰を前後に揺り動かしはじめた。
「はぁぁっ……そう……そうよ。今○くん、ああ、とっても上手よ」
本能だとでもいうように今○の腰は激しく前後に動きつづけた。
「た、高○さん……ううぅ……た高○さんのあそこが僕のものに吸いつくようだ。ああ、気持ちいいぃ……」
自分でもなにを言っているのかわからない。若い肉体は、さらに強い快感を求めてピストン運動を繰りかえす。
高○の愛液があふれ、ふたりの粘膜が擦れ合い、ぬちゃぬちゃと音が鳴る。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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