mugennosatoのからみの見本投稿
投稿者: tigris_iraq_euphrates 投稿日時: 2004/04/12 17:17 投稿番号: [35036 / 280993]
私がmugennosatoを叩いているのが目立ったようだがその理由がてらに他の人にmugennosatoのカラミの手法を説明をしてみよう。
>>さっさと武装勢力と話しをせよ。彼らのいう事を聞けば自体は進展する。せっかくのチャンスにアンマンまで行って座視しているだけか。
>武装勢力はどこにいるんだい?
>武装勢力は話が出来るあいてかい?
誘拐事件で「相手と話しをせよ」ということは当然相手とコンタクトを取る努力も含む。アルジャジーラなどでそれを表明すればよい、相手はそれを望んでいるのだから出来ることだ。第一今人質解放の仲介に当たっている人間を通じてすれば簡単なことだ。
それを、解ってかわからずか「武装勢力はどこにいるんだい?」などとからんで行くのが平気な人間ということ。
>なんでも外務副大臣の責任かい?
解決の為に現地に出ている副大臣は責任者。現地で彼に出来ることはした事に関してもしない事に関しても彼の責任に帰す。それを「何でも」というのはそもそものごまかし言葉。
>外務副大臣は小泉首相と連絡を取って行動しているとはtigris_iraq_euphratesくんの精神障害頭では考えられないらしい・・・。(哀
いくら首相でも副大臣に行けとは命令出来にくいことだろう。通常は副大臣の申し出る事。よど号の時もそうだった。首相と連絡を取りあっているからというのはまさに子供の使い、mugennosatoの子供のような考えそ示している。
>だから武装勢力はファルージャの何番地で待ってるの?(爆)
しょせん、この程度のことを繰り返し言ってからむネットガキだということです。
これは メッセージ 34194 (mugennosato さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab_1/35036.html