>>>>>>わが子も18歳
投稿者: f754jgterds 投稿日時: 2004/04/12 15:29 投稿番号: [34351 / 280993]
>過ちや、失敗は、あるもの。
>だから、家族が、社会が、国が、
>救い、守る義務、責任があるのでは、ないでしょうか?
確かに過ちや失敗はあります。
だけどこの場におよんで彼の両親は
『また行きたいといったら行かせますか?』
の問に
『行きたいと言ったら止める事はできません』
と言ってました。
これでは非難せれても仕方ないでしょう。。
あるメルマガから〜・・
【外務省はイラク全土を対象とした退避勧告を出している。
つまり、彼の両親は、まだ18歳の、ジャーナリストとしてもボランティア活動家としても
なんの専門知識も技術も持たない、はっきり言ってイラクに渡航したところでなんの役にも立たない息子を
生命の危険を承知で、人命を尊重する政府(外務省)の反対を押し切って送り出したのだ。
正気か、この親は?
この親に聞きたい、「あんたはそうまでして自分の息子を平和主義の『英霊』にしたいのか」
「なんの役にも立たない渡航で英霊になりたがるように教育(洗脳)したのか」
「息子がテロや劣化ウラン弾のせいで死んだら『左翼版靖国神社』にでも合祀してもらうつもりか」。
これは児童虐待か、さもなくば自殺幇助だ。
こんなことをする親に、自衛隊のイラク派遣に反対する資格はない。
日本政府に比べてあまりにも人命を粗末にしている】
これは メッセージ 34181 (gogodeutschland2006 さん)への返信です.
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