左翼根っこつながり「12歳の子供」の論理
投稿者: soudarone 投稿日時: 2004/04/12 00:45 投稿番号: [29580 / 280993]
左翼根っこつながりが、日本の国家観について持ち続けてる論理は、「日本は加害国だから手足を縛っておかなければならない」という発想です。
イラク問題についても、その延長線上で「自衛隊の派遣は間違いだ」という。
つまり彼らは占領価値観にいまだに浸っていて、それを優越感として世代を超えて持ち続けようとしているのです。
それは守られて一人前の「12歳の子供」の論理であって、自己責任で人生を歩む大人の視点ではない。
ではその彼らがなぜ「子供の論理」を唱えるかというと、彼らは「日本人の精神年齢が12歳だよ」と言っていたマッカーサーと同じ心理に浸って、ある種の快感に酔っているのです。
反日左翼根っこつながりは、自分たちの論理が12歳のものであることを知っている。
それでいてこの論理を用いているんです。
そしてそれを反米思想に結びつけ自分たちの仲間に引き込み無力化するか、卑屈な精神状態の日本人をつくり出そうとしているのです。
「日本人はいつまでもこう思い込ませておけばいい」という傲慢な思想を持っているのです。つまり反日左翼根っこつながり思想は、朝鮮的発想だということです。
そのような思想にマインドコントロールされている若者は、取り返しがつかなくなる前に一刻も早く自虐的左翼思想を捨て去りましょう。
教育基本法の改正だけで果たして脱却できるのでしょうか。
アメリカのように愛国者法もつくるべきだと思います。
これは メッセージ 29560 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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