Re: 韓国人拉致で新たな動きか?
投稿者: tanosiina_saaikou 投稿日時: 2007/08/01 10:01 投稿番号: [280833 / 280993]
報道されない事実が沢山あります。
1.3月盆唐泉水教会ボランティア&宣教活動名目でアフガニスタン行きギェフェックセウム
2.外交部で泉水教会に憂慮と警告(27回警告)
(ー準戦争地域危険も 3番目該当で警告)
3.しかし無視計画どおり履行する予定と明らかにし
4. 一番目飛行チケットを強行取り消し
5.泉水教会では飛行チケット強制取り消しに対する怒りで国を相手で起訴までかけると出たら
6.二番目チケットは取り消しできなくて警告だけ発行
7.出国西南アジア他の国3ヶ国を後ろ向きになってアフガニスタン入城
8.出国事実が分かった外交部は専用飛行機を送って帰ってくるのを懇懇とお願いする
9.しかし拒否
10.外交部再び警告
11・泉水教会側 遺書まであらかじめ残すから心配しなく 外交部干渉に対する不快感表示
12.結局アフガニスタン抵抗勢力タリバンに捕獲される
13.タリバンのアマデー“ドイツ及び韓国の20人余り捕獲中AP通信にお知らせ”
14.タリバン期限内撤兵可否決めなさい通報
16.泉水教会ハイジャック者家族“直ちに撤兵”要求
トラックバックURL: http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/70751/TrackBack/
■キリスト教徒1500万人 財源確保に奔走
【ソウル=黒田勝弘】アフガニスタンでの韓国人大量拉致事件は、韓国のキリスト教界が近年、積極的に展開している海外布教活動を背景にしており、事件を機に韓国内でも危険地域への無謀な“進出”に批判の声が出ている。
韓国各紙によると韓国のキリスト教団(プロテスタント)は現在、世界175カ国に約1万6000人の活動家を派遣し、その規模は米国に次いで世界2位という。
派遣地域にはイスラム圏を含む危険・紛争国が約40カ国も含まれ、2004年にはイラクで韓国人のキリスト教関係者が拉致・殺害され、「殉教者」扱いされる事件も起きている。
事件を機に韓国キリスト教教会協議会(KNCC)など諸団体は一斉に危険地域での布教・奉仕活動の自粛を訴えている。拉致された23人の奉仕団を派遣した「セムムル(泉の水)教会」もアフガンでの活動中止を発表した。
事態解決に努力中の韓国政府はイスラム圏を刺激しないよう「拉致被害者は布教活動のために渡航したのではない」ことを内外に強調しているが、事件を機に韓国キリスト教界の実態に関心が集まっている。
韓国にはプロテスタントを中心に人口の約3分の1にあたる1500万人ものキリスト教徒がいるといわれる。
ソウル首都圏では喫茶店の数より教会の数が多いとの話もある。しかし近年、飽和状態で教会同士の競争が激しく牧師の就職難もいわれている。
このため各教会・教団では海外布教・奉仕活動に力を入れ、そのための献金集めも活発だ。海外布教が財源確保に好都合というわけだ。教会によっては「韓流ブームに乗って海外布教を」といったアピールさえなされている。
韓国キリスト教の活発な海外布教の背景に、思い込みの強い「攻撃的な福音主義」を指摘する声もある。「未伝道地域には、福音をもたらさなければならない」という過度の使命感で、あえて危険で困難な地域に乗り込む傾向が強いという。
さらに韓国のキリスト教(プロテスタント)は昔から米国との関係が深く親米的といわれてきた。このため米国主導で国家再建が行われているイラクやアフガンなどイスラム圏での布教・奉仕活動には積極的だ。
アフガンでは昨年、韓国のキリスト教団体が1000人以上の大規模イベントを強行しようとし、韓国政府の説得で中止になっている。
1.3月盆唐泉水教会ボランティア&宣教活動名目でアフガニスタン行きギェフェックセウム
2.外交部で泉水教会に憂慮と警告(27回警告)
(ー準戦争地域危険も 3番目該当で警告)
3.しかし無視計画どおり履行する予定と明らかにし
4. 一番目飛行チケットを強行取り消し
5.泉水教会では飛行チケット強制取り消しに対する怒りで国を相手で起訴までかけると出たら
6.二番目チケットは取り消しできなくて警告だけ発行
7.出国西南アジア他の国3ヶ国を後ろ向きになってアフガニスタン入城
8.出国事実が分かった外交部は専用飛行機を送って帰ってくるのを懇懇とお願いする
9.しかし拒否
10.外交部再び警告
11・泉水教会側 遺書まであらかじめ残すから心配しなく 外交部干渉に対する不快感表示
12.結局アフガニスタン抵抗勢力タリバンに捕獲される
13.タリバンのアマデー“ドイツ及び韓国の20人余り捕獲中AP通信にお知らせ”
14.タリバン期限内撤兵可否決めなさい通報
16.泉水教会ハイジャック者家族“直ちに撤兵”要求
トラックバックURL: http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/70751/TrackBack/
■キリスト教徒1500万人 財源確保に奔走
【ソウル=黒田勝弘】アフガニスタンでの韓国人大量拉致事件は、韓国のキリスト教界が近年、積極的に展開している海外布教活動を背景にしており、事件を機に韓国内でも危険地域への無謀な“進出”に批判の声が出ている。
韓国各紙によると韓国のキリスト教団(プロテスタント)は現在、世界175カ国に約1万6000人の活動家を派遣し、その規模は米国に次いで世界2位という。
派遣地域にはイスラム圏を含む危険・紛争国が約40カ国も含まれ、2004年にはイラクで韓国人のキリスト教関係者が拉致・殺害され、「殉教者」扱いされる事件も起きている。
事件を機に韓国キリスト教教会協議会(KNCC)など諸団体は一斉に危険地域での布教・奉仕活動の自粛を訴えている。拉致された23人の奉仕団を派遣した「セムムル(泉の水)教会」もアフガンでの活動中止を発表した。
事態解決に努力中の韓国政府はイスラム圏を刺激しないよう「拉致被害者は布教活動のために渡航したのではない」ことを内外に強調しているが、事件を機に韓国キリスト教界の実態に関心が集まっている。
韓国にはプロテスタントを中心に人口の約3分の1にあたる1500万人ものキリスト教徒がいるといわれる。
ソウル首都圏では喫茶店の数より教会の数が多いとの話もある。しかし近年、飽和状態で教会同士の競争が激しく牧師の就職難もいわれている。
このため各教会・教団では海外布教・奉仕活動に力を入れ、そのための献金集めも活発だ。海外布教が財源確保に好都合というわけだ。教会によっては「韓流ブームに乗って海外布教を」といったアピールさえなされている。
韓国キリスト教の活発な海外布教の背景に、思い込みの強い「攻撃的な福音主義」を指摘する声もある。「未伝道地域には、福音をもたらさなければならない」という過度の使命感で、あえて危険で困難な地域に乗り込む傾向が強いという。
さらに韓国のキリスト教(プロテスタント)は昔から米国との関係が深く親米的といわれてきた。このため米国主導で国家再建が行われているイラクやアフガンなどイスラム圏での布教・奉仕活動には積極的だ。
アフガンでは昨年、韓国のキリスト教団体が1000人以上の大規模イベントを強行しようとし、韓国政府の説得で中止になっている。
これは メッセージ 280832 (yek3121 さん)への返信です.
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