糞尿頭で考えられるのはその範囲のことだけ
投稿者: nanisunjya 投稿日時: 2006/01/10 02:55 投稿番号: [280286 / 280993]
人間は自分の頭の程度の範囲内でしか物事が考えられない。
「酸欠」と聞いて「酸素欠乏症」のことだとしか考えられなかった恥かき春しかり。
それに乗って絡めると思った糞尿オイラしかり。
特にあの程度で教養があるとでも思っている恥かき春のみっともなさは非常に興味深い。
どうやったらああいう風にバカが思い上がれるのか不思議だ。
「酸欠」とだけ書いてある文章から何を読み取るかは読む者の知識しだいだ。
恥かき春と糞尿オイラは最も知識の無いレベルでそれを読み取ってしまった。
しかし自分たちのレベルが低いとは思いもせず絡んで来たが実は低い事を分らされて困っているところだ。
特に糞尿は次々と間違った思い込みを開陳して無知とみっとも無さを晒している。
その間違いを糊塗しようと必死だが今だどれ一つ繕えずさらにバカにされる間違った言動をくりかえしているだけだ。
それが口先絡みの人間の本当の程度なのだろう。
〇
車の中で酸素欠乏症になると思い込んでいたバカ。
〇
雪に覆われたら車の中の密閉性が上がると思い込んでいたバカ。
〇
車の中で寝たら息苦しくなっても気づかずにそのままで酸素欠乏症になると思い込んでいたバカ。
〇
幼児なら車の中で酸素欠乏症になる危険性が高いだろうと思い込んでいたバカ。
それがこの糞尿オイラ。
こんなバカが読むと「酸欠」とだけ書いてあるとその言葉が書かれた状況の事など理解や推測すら出来ずたった一つ知っている「酸欠」=「酸素欠乏症」と思い込んでしまうのは仕方がないだろう。
しかしそれで絡めると誤解してあげくに無知を晒すことになったのはまあしかたないとあきらめるしかないな。
またそう思ったのはこの糞尿オイラが雪に覆われると車の中の密閉性が高まると思っていたりゆえに酸欠が起きると思い込んでいたことが大きな原因だろう。
車の中に元からある空気の事など思い至りもできない無知さもその大きな原因では有る。
簡潔で深い意味をこめた文章も読む者に知識がなかったら見当違いの理解をしてしまうという良い例だ。
まあ今後も恥かき春や糞尿オイラのようなバカにも簡単に分るようなくどい事を書くつもりは無い。
あいにくだったな。
これは メッセージ 280279 (joshiki_joshiki さん)への返信です.
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