狂牛病は、現代版タリバンか?
投稿者: used_nad_uoj 投稿日時: 2005/12/08 22:41 投稿番号: [279186 / 280993]
気に入らぬ
風もあろうに
柳かな
まあ、和やかにやりましょうよ。
人を測る物差しというのは、それこそ無数にあるんじゃないかしら?
自分の物差しの許容範囲を超えた奴だと、互いに言い合いをはじめたら、世の中収拾がつかなくなってしまうわ。
私も、例のフレーズで、タートちゃんからはきついお叱りを受けた。
それでも懲りずに、私は例のフレーズを言いつづけ、タートちゃんは、とうとう匙を投げて、私に見切りをつけることで、彼の許容範囲の中に取り入れてくれたわね。
言っても判らぬ馬鹿な奴だ。そう諦めて、私を放置することで、タートちゃんはその許容範囲を広げたのじゃないかしら?
言葉を換えれば、それだけ彼の懐を広くしたとも言えるわ。
何度も引き合いに出す言葉で、少し面はゆいけれど、愛別離苦、怨憎会苦は人の世の常だわね。
人生、愛するものと切り離される苦しみに併せて、気に入らぬ憎い人とも折り合ってゆかなければならないもの。
気に喰わぬからと言って、人を排斥するようなことは、厳に慎まなければならないんじゃないかしら?
その意味からも、投稿が二十万を超え、これだけの参加者があったと言うことは、なにはともあれ重みのあることなんだわ。
今更、ここの投稿がどうの、投稿者の姿勢がどうの言い立ててみても、始まらないと思うけれど、どうかしら?
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