レスしたりして(w
投稿者: ohayou_asa_1 投稿日時: 2005/06/10 11:05 投稿番号: [278226 / 280993]
地理院が由来等まで管理し、研究者でもないあなたにそれを説明すると思い込んでいることが不思議ちゃんです。
地名に関する国としての見解が、電話で地理院から聞けると感じていたのですよね。
なんだかなあ・・・・・。
で、あなたの左翼についての言葉。
でしょうという語で終わっています。あなたがムダにレスしてきたものでも、それが強調されています。
★でしょう でせ―
(連語)
〔丁寧の断定の助動詞「です」の未然形「でしょ」に推量の助動詞「う」の付いたもの〕「だろう」の丁寧語。
(1)推量・疑問などの意を丁寧に表す。
「講演会は間もなく始まる―う」「今度の列車の到着はだいぶ遅れる―う」
(2)やわらかな断定を丁寧に表す。
「あちらこちら見学して歩くのも勉強の中にはいる―う」「卒業年度があなたより少し早いから、先輩といえば先輩―う」
(3)(多く上昇調のイントネーションを伴って)相手に対して念を押したり同意を求めたりする気持ちを丁寧に表す。
「もう届いた―う、この間出した小包は」「もうおしまいにしていい―う、だいぶ夜もふけたから」
(4)(多く疑問の語を伴って)強調・反語などの意を丁寧に表す。
「だれだって、こんな事、わかる―う」「いつ私が行かないなんて申しました―うか」
どう見ても、(2)としての用法ですよね、あれ。
そうでないとお考えで用いていたとしたら、日本語に対するセンスを疑います。
私はナニ氏にレスをした。あなたはそこで私に横レスした。
文脈的という逃げも、意味不明でしかありませんよね。
私がナニ氏にレスした内容について、含みがあったからこそ、『わざわざ』横レスであのような長い講釈をされたのでしょう?
>文脈的に理解されると思い込んでいた私のミスです。
このようなイヤミで締められると、レスしたくなってしまうなあ(w
前言を撤回した自分が情けないけどね(w
あなたが私にレスを付けてきたってこと、一応伝えておきますね。
左翼という語についての話題で、私は冗談が通じる相手として、ナニ氏にレスをした。
その内容を読めばわかるように、そこでは中国に関してのみについてのものではなかった。
そんな意味も必然性も、ないのだから当然である。
そこに突然、あなたが
>左翼・右翼に関する解釈には、「中国に関しては」
という限定的な左翼についての個人的見解を、
末尾『でしょう』と、丁寧な断定で横レスをした。
それは、「中国に関しては」という限定的なものであった(そうだ)が、それを明示せず、
自分のレスが冗談への横レスであるというのにも関わらず、
勝手な都合で『文脈的に理解されると思い込んでいた』形で。
文句を書かれたら、その勝手な論理を持ち出し、横レスであるのも忘れ、皮肉をぶつけてくる。
なんで、あそこで中国における左翼に限定しなくちゃいけないのか、意味がわからない。
そもそも私にはそんな意図はまったくないし、あの私の書き込みで、そのように限定する理由はまったくない。
それこそ、どんな文脈から、私にそんな横レスを付けて来たのか、とても不思議である。
私の書いたものへの横レスで、何を勘違いしたのか、自分の左翼についての考えを述べていることが、
まったく場違いであることに気付けない頭の悪さは、これは同情すべきものである。
書いていて、ハタと気付いたので、そろそろ終わりにしようと思う。
あとね、それだけじゃなくて、
たいていの人が、それなりに満州って語を理解してますよ。
わざわざの説明、ありがたいですけど、こういうのを余計なお世話って言うんですよ。
満州って言葉、どんな意味?って質問なりがあったら、講釈してくださいな。
では、ごきげんよう。
地名に関する国としての見解が、電話で地理院から聞けると感じていたのですよね。
なんだかなあ・・・・・。
で、あなたの左翼についての言葉。
でしょうという語で終わっています。あなたがムダにレスしてきたものでも、それが強調されています。
★でしょう でせ―
(連語)
〔丁寧の断定の助動詞「です」の未然形「でしょ」に推量の助動詞「う」の付いたもの〕「だろう」の丁寧語。
(1)推量・疑問などの意を丁寧に表す。
「講演会は間もなく始まる―う」「今度の列車の到着はだいぶ遅れる―う」
(2)やわらかな断定を丁寧に表す。
「あちらこちら見学して歩くのも勉強の中にはいる―う」「卒業年度があなたより少し早いから、先輩といえば先輩―う」
(3)(多く上昇調のイントネーションを伴って)相手に対して念を押したり同意を求めたりする気持ちを丁寧に表す。
「もう届いた―う、この間出した小包は」「もうおしまいにしていい―う、だいぶ夜もふけたから」
(4)(多く疑問の語を伴って)強調・反語などの意を丁寧に表す。
「だれだって、こんな事、わかる―う」「いつ私が行かないなんて申しました―うか」
どう見ても、(2)としての用法ですよね、あれ。
そうでないとお考えで用いていたとしたら、日本語に対するセンスを疑います。
私はナニ氏にレスをした。あなたはそこで私に横レスした。
文脈的という逃げも、意味不明でしかありませんよね。
私がナニ氏にレスした内容について、含みがあったからこそ、『わざわざ』横レスであのような長い講釈をされたのでしょう?
>文脈的に理解されると思い込んでいた私のミスです。
このようなイヤミで締められると、レスしたくなってしまうなあ(w
前言を撤回した自分が情けないけどね(w
あなたが私にレスを付けてきたってこと、一応伝えておきますね。
左翼という語についての話題で、私は冗談が通じる相手として、ナニ氏にレスをした。
その内容を読めばわかるように、そこでは中国に関してのみについてのものではなかった。
そんな意味も必然性も、ないのだから当然である。
そこに突然、あなたが
>左翼・右翼に関する解釈には、「中国に関しては」
という限定的な左翼についての個人的見解を、
末尾『でしょう』と、丁寧な断定で横レスをした。
それは、「中国に関しては」という限定的なものであった(そうだ)が、それを明示せず、
自分のレスが冗談への横レスであるというのにも関わらず、
勝手な都合で『文脈的に理解されると思い込んでいた』形で。
文句を書かれたら、その勝手な論理を持ち出し、横レスであるのも忘れ、皮肉をぶつけてくる。
なんで、あそこで中国における左翼に限定しなくちゃいけないのか、意味がわからない。
そもそも私にはそんな意図はまったくないし、あの私の書き込みで、そのように限定する理由はまったくない。
それこそ、どんな文脈から、私にそんな横レスを付けて来たのか、とても不思議である。
私の書いたものへの横レスで、何を勘違いしたのか、自分の左翼についての考えを述べていることが、
まったく場違いであることに気付けない頭の悪さは、これは同情すべきものである。
書いていて、ハタと気付いたので、そろそろ終わりにしようと思う。
あとね、それだけじゃなくて、
たいていの人が、それなりに満州って語を理解してますよ。
わざわざの説明、ありがたいですけど、こういうのを余計なお世話って言うんですよ。
満州って言葉、どんな意味?って質問なりがあったら、講釈してくださいな。
では、ごきげんよう。
これは メッセージ 278225 (xd82mssngr さん)への返信です.
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