あの3馬鹿トリオはバッシングされて当然
投稿者: toyota_appare 投稿日時: 2005/05/13 18:34 投稿番号: [277204 / 280993]
だったと思います。
海外ではボランティアに行った日本人が拉致されて自己責任論で批判された。位にしか報道されてなかったのではないでしょうか?
あんな時期に劣化ウラン弾の調査に行くと言う18歳の少年と、真実を伝えに行くと未成年の少年と40前のオバサン連れた自衛隊崩れのカメラマンと、ボランティアに行くと言う高遠の3人。
ボランティアに行くと聞くと立派な事だとは思いますが、行き当たりばったりで、状況把握が出来ておらず、自己満足の為の一匹狼的ボランティア。
特に高遠家族の責任転嫁は腹立たしく、高遠親も政府はイラクに渡航延期勧告が出ているのは知らなかった。
行くのを禁止する法令を政府に作って欲しいと言っていたし、この親あってこの灰汁の強い3きょうだいだな。って思いました。
当の三馬鹿トリオも帰って来てもまた行く!と言っていて反省の色もなく、ヒーロー、ヒロイン気取りで講演三昧。
その癖未だに救援費用を踏み倒して支払ってないとか。
支払いたくなければ安田さん達のように断って自分のチケットで帰れば良かったのに。
こういう経緯があっての自己責任論を海外のメディアは報道したのでしょうか?
もし、お国柄の違いだとしても、ああいう他人に責任転嫁して自己主張ばかりをして義務を果たさない三馬鹿一家は日本人らしくなく、日本人には受け入れ難いと思います。
いまだにあの3馬鹿トリオを思い出すと腹立たしいです。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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