ここにいる日本人よりやつら犯人のほうが。
投稿者: fuyuaki6 投稿日時: 2004/04/11 21:45 投稿番号: [27633 / 280993]
ここにいる日本人より犯人達の方が情がわかるというのはしゃくにさわる、自己責任だとかのんきなこといっている人の方が自分達の置かれている状況がわかっていない今は同情で民間人狙われるテロは減るかもしれんがアメリカ政府よりまた、自衛隊をアメリカが占領した形であるイラクに置き続ける限り、日本人に対するテロは海外どこの国でもありえる、今回はたまたまイラクで彼らが狙われただけで国内でのテロもありえる、もうすぐ参議院選挙だからこの前のスペインのようなこともありえないとはいえない、これだけは言える彼らの脅しに屈しなかったとしてもテロは減る事はないアメリカの言いなりになりなる行動また彼らイスラム過激派に言いなりだと取られる行動をする事は得策ではなく、アメリカに現在にイラクに対して行なっている占領方法を国連中心に変える事を迫らないと今のアメリカは新たなテロリストを生みだいしているだけだ、今の小泉政権はイラク戦争を支持しその占領の枠組みをも支持いている自衛隊を送るということはそういうことをさしているのだという認識をすべきだと思う、今は気づかないかもしれないが、いずれ後悔するときが来るだろう、撤退せずに彼らの命が助かったのは奇跡である、彼ら拉致をした犯人は思った以上に人の命の重さというものを理解しているようだだからこそ人質をとるという卑劣な犯行に及んだのだろう、どちらにしてももうすぐイラクからいったん撤退しなければならない時期が来るだろう、それはイラクに対するアメリカの強行策の失敗か、アメリカ大統領選挙でブッシュ大統領が敗れた場合である、少なくとも次の大統領が民主党のケリー氏であった場合今の親密な日米同盟なんてものは海のもくずと化すだろう、現ブッシュ政権は同時多発テロを防げたのでは無いかという疑惑で窮地に立たされている、NHKのニュースで同時多発テロの一ヶ月前に報告書が提出されていた機密文書が明らかになったそれにはビンラディンの発言が危険なこと、また彼らの支持者がアメリカ国内に潜伏し暮らしていることまた、飛行機を乗っ取ってテロをやろうとしている可能性があるという報告書が提出されていたらしい、今確実にブッシュ大統領には向かい風が吹いているこれがどう大統領戦に影響するかは分らないが、今行なっている日米同盟重視は今の政権には有効かもしれないがケリー氏はあまり日本には友好的とはいえない人らしいだが今のアメリカがイラク問題また同時多発テロを乗り越えてブッシュ大統領がまた当選するとも思えない、本当にこのままでいいのか真剣に考える時期にきているのは間違いないと思う。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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