>模索される講和の道
投稿者: dochitebouya_usa 投稿日時: 2005/01/19 14:01 投稿番号: [275692 / 280993]
こんにちは
GivingTreeさん。
>疎訳で申し訳ない。
今朝一番でやったもので・・・。
いえいえ。
ボランテアでこのようなことをしてくださっているだけ
ありがたいことです。
どうもありがとうございます。
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「暴力をやめる誓約書」にサインすることが、
「米国に意見が言えなくなる」というところを見ると自分には??
という感じの思考ですが、
其れぐらいになるほど両者の溝が深いということと、
何が自分たちに足りないのかと
米国側が考える機会になればいいですね。
米国人には不思議でしょうがないことがたくさんでしょうけど。
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しかし、独裁政権下での長い間の恐怖政治・情報統制と、
サマーワからの自衛隊報告に
「子ども達が母国語を読み書きできるように協力したい」と
あったことから、
人によっては自分で考えることしない人・あきらめた人や
地区によって文盲の人がいると想像される国です。
自国を取り巻く政治的環境のことも考え
行動できるリーダーたちの存在に
ついてはあまり期待できないのでしょうか。
米国がかかわる現政権下での
新しい政権作り・国づくりか、
内戦と、
隣国による侵略の危機か。
どれがましか考えるための情報があるのかな。
どうもありがとうございました。
これは メッセージ 275690 (GivingTree さん)への返信です.
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