>16日間の拘束から自力脱出した女性
投稿者: joshiki_joshiki 投稿日時: 2004/11/18 14:53 投稿番号: [273460 / 280993]
こんにちは。
そのときの緊張感が、要求が現実的だったり、談話の具体性からも伝わりますね。
卑劣な行為や手段に相対するとき。
人としての尊厳のために、
何を優先させるかの選択肢、折れない譲らない。
彼女たちのような意志の強さは尊敬できますね。
そうでありたいと、
思いますよね。
その事件隠匿とビデオ放映の対比もそうですが、
わが国の3+2人がいかに不思議な事件であったか。
結局「たら」「れば」ですが、
桑を持つ手に銃という、善良な人たち?
そんなレジスタンスといえると言う人たちが、
なぜこんな大それた事を?
飴食った後泣きじゃくり、
嫌いになれないなどと感傷的な言葉が出てくるし。
そう、対比。
元人質達の正当性擁護vs行動批判ばかり、
「人間としてどうか」という部分ばかりに、
興味の焦点が集まってしまったと振り返ってしまう。
おいらの平和ボケたる部分なのだろうなと。
本来のテロリストの怖さというものを、
の拘束解放後の検証で、
メディアでもっと主張・検証されているれば、
香田さん事件も・・・、
などと読んで、
思ったりしたんです、
ひさしぶりに、
ひさしぶり、
ですねー、
らいまさん。
これは メッセージ 273405 (wokeyijinlaima2 さん)への返信です.
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