ヒラリーvsコンディ−2
投稿者: nosmokinggunjp 投稿日時: 2004/11/16 20:54 投稿番号: [273229 / 280993]
序でに両氏にまつわる小話を一つ。
クリントン夫妻がヒラリーの生まれ故郷へ帰省し、給油のためガスステーションに立ち寄ったら、そこでヒラリーの幼馴染が給油してくれた。そこでクリントンがヒラリーをからかった。
『君が彼と結婚していたら、今頃はガスステーションのかみさんになってるんだね。』ヒラリーが憮然として答えた。『とんでもない。その時も私は大統領夫人になってますよ。』
ライス国務長官を○○首相が表敬訪問して祝辞を述べた。
『我が国は稲穂の国、貴国を米国と呼ぶ極めて親密な関係です。今回またお米さんが国務長官に就任されたことは誠にご同慶の至りです。』通訳は汗をかきかきなんとか通訳した。
ライス国務長官はにこやかに応答した。
”Yes,indeed. I'm precisely Rice, Mr. Prime Minister. and,
incidentally, you Japanese are lice.'
通訳は卒倒した。
これは メッセージ 273226 (nosmokinggunjp さん)への返信です.
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