アラブ人の言い分
投稿者: chonky625 投稿日時: 2004/11/12 22:35 投稿番号: [272688 / 280993]
私たちムスリムは、日本人は同じアジアの良い友人だと思っていた。
アメリカにあんなにひどいことされて(原爆、戦後統治、占領、等等)ても、自分たちのアイデンティを失わず、立派な国となった。
そして、人種、宗教に差別されず公平に振る舞い、中東問題でも、公正な立場に居た。
また、沢山の立派な日本人がムスリムを助けてくれた。(緒方貞子さん、国境なき医師団、等等)
多くのムスリムは、この戦争は宗教戦争と考えている。同じようにキリスト教徒も。ブシュはそう言った。十字軍の戦いだと。
私たちムスリムは、日本人を信頼していた。日本人には、敬意をもって接してきた。
私たちの味方だと思っていた。
しかし、日本人はアメリカに味方した。友達を裏切った。
聖クルアーン
2章. 雌牛 (アル・バカラ) に従い我らの敵とみなすぞ。さもなくば此処を出ていってくれ。
と、過激派は言っているそうです。
そして彼らは最も信心深く、純粋な人達だそうです。
そして、パキスタン人の友達は日本人にイスラム経を正しく理解して欲しいと言っておりました。
聖クルアーン
http://www.isuramu.net/kuruan/index.html
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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