真面目な話ですⅡ
投稿者: bakamono666 投稿日時: 2004/11/06 13:15 投稿番号: [270203 / 280993]
出国管理に基づくインタ−ナショナル的な届け、案内は、すでに会社の方で確認するとの事です。「本人の意思が堅い為」
ご家族には、老夫婦と言う事もあり、動揺させてはいけないので今は伝えられないとの事です。「本人希望」
本来は会社にも隠すつもりだったが、私が伝えました。
それと、メ−ルの流れで知ったんですが、どうやら、彼は「有名」になりたい・・との理由が「強」のように伺えてなりません^^;
先程、メ−ルで確認とったら、なんと、やはり出国手続きは済ませてあるらしいです。
それと私は彼に伝えました。「有名」になりたいって言っても、それは「人質」にならなければ、なれないんだよ。と。
彼は、最悪、もし拉致されて人質になったりでもしたら、覚悟は出来ているし、助けは一切求めないとの事です。ただ、個人でいくら救済を求めないとは言っても人質に捕らわれた事実を国が認知すれば、それ相応の金額が流れる事は致し方ないし、また、そこの部分だけが心のこリだと。
そして、彼は、無論、人質にならぬよう、気を付けて行動するが、最悪な事態になった時は一つの「賭け」を取るらしいです。
それは、ひとつは「首処刑」もう一つは「希望」だそうです。もし、何らかの理由で解放されたら、その後ブラウン管を賑わす事になるであろうから、その時は「芸能人」として第二の人生を歩むらしいのです。
何を考えてるか解りませんが、呆れてモノも言えません。
今、会社サイドは何とか彼にもう一回考え直してもらう為に一つの案を出しているのです。それは、イラク行きは最後まで会社としては許さない。もし行くのであれば認知の書名をさせる。
あとはなんとかイラクでは無くイランに行かせる。その時は多少の交通費負担と、高級絨毯を安値で現地仕入れとしての仕事の流れにしてやる。との事。福利厚生の問題も。
それが会社としての最低限の彼に対する説得だと言っていました。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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