off < ビンラディンは
投稿者: hasahu_hasahu 投稿日時: 2004/11/05 08:27 投稿番号: [269309 / 280993]
実に懐の狭い、ただの腰抜けである。
実に先見の目がない。
(何故なら)
何故に、ザルカウィのような低脳者を部族に受け入れ、彼の保護者となったのだろう、と
イラク国民やアラビア半島のイスラーム部族は、そう思うであろう。
そのような無能な者を己の傘下に置くぐらいの能しかビンラディンにはないのだろう、と
思うであろう。
何しろ、ザルカウィは報復することしか能がないからである。
世の中はビンラディンを崇め奉られているが、「ふふん。俺の方が、断然に上だ...♪」、と
そう思っているであろう。
何しろ、ビンラディンは他の部族の長のように保護はせず、部下に報復させるか、頼って逃げ込んで、
見えないところで犬の遠吠えすることしかできないからである。
これでは部族の長とは言えないではないか。
何がジハードだ。
これでは部族の名誉も誇りも丸潰れではないか。→「馬鹿な奴だ」と思うはずである。
実質のところ、「お前等とは、ぜってぇーに、一緒にされたかねぇーよ!」
というのが本当の思うところであろう。
むしろ、「迷惑だ!
死ね!!」と、思っているであろう。
ただ、言うだけ面倒、米国の肩を持つのは癪に障る。
それ以上に、ビンラディン族に言うだけの価値がないので言わないだけである。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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