イラクから即撤退を!
投稿者: jjj4791 投稿日時: 2004/11/04 22:03 投稿番号: [268654 / 280993]
小泉は責任を取れ!
■大江健三郎(作家)
ノーベル賞作家の大江健三郎さん(69)が5日、東京・有楽町の外国特派員協会で講演し、日本の政治は対話によって新しい発見をする姿勢に欠けると批判した。
大江さんは「小泉純一郎首相は質問に答えない。しかも着席したあと薄笑いを浮かべる。日本の政治家では例がなく、これは小泉さんの発明。首相たちは、数の力を背景に、国会で答える必要を感じていない」と主張した。
■田中真紀子(前・外務大臣)
「自分の家庭も守れない人が首相ですといっても、なんか暗くさみしい」
(出典:2003.11/21「週刊ポスト」 総選挙新潟5区での街頭演説で)
「今の内閣はネオコン右翼政権ですよ。小泉、福田、安倍、彼らはアメリカ一辺倒です」(出典:2003.11/3「週刊新潮」 総選挙新潟県長岡市内の公民館で行われた個人演説会で11/3)
■亀井静香(元・自民党政調会長)
「あの人は芸術家肌なんだろう。直感だけで、プロセスとか、中身の具体性をあまり考えない。体力、中身はなく、実行、実現されない。掛け声だけで国民がごま化されているだけの話だ」
(出典:2003.9/1号 読売新聞のインタビューで)
■リチャード・クー(野村総研主席研究員)
「経済全体の(中略)マクロの方は放っぽり出しておいて、それで道路公団ばかりというのは趣味の世界であり、一国の総理のやることではない」
(出典:2003.07/17「週刊新潮」でのコメント)
■梅沢健治(前・自民党神奈川県連会長)
「総裁以前に、政治家としての資質を疑っておりました。(中略)家族以外は敵と使用人しかいないと思っている点で真紀子と非常によく似ている。(中略)国が富んでいるときに独裁者は生まれませんが、不況で困窮に喘いでいるときこそ独裁者が生まれます。自分と家族しか信じられず、誤りを認めようとしない小泉こそ、自己陶酔型の独裁者です」
(出典:2003.7/5号「週刊現代」でのインタビューで)
■斎藤環(精神科医)
「小泉さんは1人でオペラを見るなど個人行動を好み、いわゆる価値観や趣味を共有する仲間も少ない。人間関係が苦手で分裂気質だと思われます。このタイプは他者との関係を気にせず独断で物事を進める。そもそも政治家には向いていません。(中略)分裂気質の人は、家族や親友など、心を許した者以外には相談しない。(中略)分裂気質の人は、一度方針を決めると決して変えないところがあります。例えば、ずっと同じ服を着るとか、同じものを食べ続ける。小泉さんの場合、青木さんが竹中大臣の更迭を要求していたにもかかわらず、あえて変えなかった」
(出典:2003.10/10号「週刊ポスト」でのコメント)
■辺見庸(作家)
「ありがとう小泉首相。あなたが正真正銘の売国奴だと教えてくれてありがとう」
(出典:2003.3/28号「週刊金曜日」でのインタビュー)
■柳田邦男(ノンフィクション作家)
「小泉内閣はこの2年余、人々の生活レベルでの不安を解消するという課題に関しては、有効なことは何もしなかったに等しい」
(出典:2003.11月号「文芸春秋」での寄稿文より)
■宮澤喜一(元・内閣総理大臣)
「総裁はやはり党員にとっては親父のような存在であるということだ。(中略)総裁になって1年半も経つのだから、もう少し親父らしくしたらどうかと思う」
(出典:2003.1月号「文芸春秋」でのインタビューで)
■野中広務(元・官房長官)
「怖いね。ファッショだよ。攻撃すると、電話がジャンジャン鳴るしね。電話をしてくるのは個人なのか、組織なのか」
(出典:2003.5/10・17号「週刊現代」でのコメント)
■小沢一郎(前・自由党党首)
「小泉さんには自民党的と言うよりも、日本人的良心がまったくないし、そこが異常なんです。例えば、森喜朗(前首相)さんだって、あまりの支持率の低さに『申し訳ない。人気がないから辞めよう』と責任を感じるわけですよ。しかし、小泉さんの場合
『何もしなくて、何が悪いんだ。公約なんか、守らなくたって大したこっちゃない』
と、開き直るんだからね」
(出典:2004.1/3・10号「週刊現代」での佐高信との対談で)
■佐高信(評論家)
「小泉首相には何の哲学も思想もありません。そこを役人たちがつけこむ。(中略)小泉純一郎の『純』は単純の『純』」
(出典:2004.1/3・10号「週刊現代」での小沢一郎との対談で)
■大江健三郎(作家)
ノーベル賞作家の大江健三郎さん(69)が5日、東京・有楽町の外国特派員協会で講演し、日本の政治は対話によって新しい発見をする姿勢に欠けると批判した。
大江さんは「小泉純一郎首相は質問に答えない。しかも着席したあと薄笑いを浮かべる。日本の政治家では例がなく、これは小泉さんの発明。首相たちは、数の力を背景に、国会で答える必要を感じていない」と主張した。
■田中真紀子(前・外務大臣)
「自分の家庭も守れない人が首相ですといっても、なんか暗くさみしい」
(出典:2003.11/21「週刊ポスト」 総選挙新潟5区での街頭演説で)
「今の内閣はネオコン右翼政権ですよ。小泉、福田、安倍、彼らはアメリカ一辺倒です」(出典:2003.11/3「週刊新潮」 総選挙新潟県長岡市内の公民館で行われた個人演説会で11/3)
■亀井静香(元・自民党政調会長)
「あの人は芸術家肌なんだろう。直感だけで、プロセスとか、中身の具体性をあまり考えない。体力、中身はなく、実行、実現されない。掛け声だけで国民がごま化されているだけの話だ」
(出典:2003.9/1号 読売新聞のインタビューで)
■リチャード・クー(野村総研主席研究員)
「経済全体の(中略)マクロの方は放っぽり出しておいて、それで道路公団ばかりというのは趣味の世界であり、一国の総理のやることではない」
(出典:2003.07/17「週刊新潮」でのコメント)
■梅沢健治(前・自民党神奈川県連会長)
「総裁以前に、政治家としての資質を疑っておりました。(中略)家族以外は敵と使用人しかいないと思っている点で真紀子と非常によく似ている。(中略)国が富んでいるときに独裁者は生まれませんが、不況で困窮に喘いでいるときこそ独裁者が生まれます。自分と家族しか信じられず、誤りを認めようとしない小泉こそ、自己陶酔型の独裁者です」
(出典:2003.7/5号「週刊現代」でのインタビューで)
■斎藤環(精神科医)
「小泉さんは1人でオペラを見るなど個人行動を好み、いわゆる価値観や趣味を共有する仲間も少ない。人間関係が苦手で分裂気質だと思われます。このタイプは他者との関係を気にせず独断で物事を進める。そもそも政治家には向いていません。(中略)分裂気質の人は、家族や親友など、心を許した者以外には相談しない。(中略)分裂気質の人は、一度方針を決めると決して変えないところがあります。例えば、ずっと同じ服を着るとか、同じものを食べ続ける。小泉さんの場合、青木さんが竹中大臣の更迭を要求していたにもかかわらず、あえて変えなかった」
(出典:2003.10/10号「週刊ポスト」でのコメント)
■辺見庸(作家)
「ありがとう小泉首相。あなたが正真正銘の売国奴だと教えてくれてありがとう」
(出典:2003.3/28号「週刊金曜日」でのインタビュー)
■柳田邦男(ノンフィクション作家)
「小泉内閣はこの2年余、人々の生活レベルでの不安を解消するという課題に関しては、有効なことは何もしなかったに等しい」
(出典:2003.11月号「文芸春秋」での寄稿文より)
■宮澤喜一(元・内閣総理大臣)
「総裁はやはり党員にとっては親父のような存在であるということだ。(中略)総裁になって1年半も経つのだから、もう少し親父らしくしたらどうかと思う」
(出典:2003.1月号「文芸春秋」でのインタビューで)
■野中広務(元・官房長官)
「怖いね。ファッショだよ。攻撃すると、電話がジャンジャン鳴るしね。電話をしてくるのは個人なのか、組織なのか」
(出典:2003.5/10・17号「週刊現代」でのコメント)
■小沢一郎(前・自由党党首)
「小泉さんには自民党的と言うよりも、日本人的良心がまったくないし、そこが異常なんです。例えば、森喜朗(前首相)さんだって、あまりの支持率の低さに『申し訳ない。人気がないから辞めよう』と責任を感じるわけですよ。しかし、小泉さんの場合
『何もしなくて、何が悪いんだ。公約なんか、守らなくたって大したこっちゃない』
と、開き直るんだからね」
(出典:2004.1/3・10号「週刊現代」での佐高信との対談で)
■佐高信(評論家)
「小泉首相には何の哲学も思想もありません。そこを役人たちがつけこむ。(中略)小泉純一郎の『純』は単純の『純』」
(出典:2004.1/3・10号「週刊現代」での小沢一郎との対談で)
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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