遺体収容は日本がやらないとダメ
投稿者: teronikussinai 投稿日時: 2004/11/02 19:25 投稿番号: [263712 / 280993]
遺体は犯罪の重要な証拠。遺体発見場所の現場検証と、発見者からの事情聴取を日本の警察が行ない、必要ならサマワの自衛隊に護衛出動をかければよい。日中の安全な時間をえらび十分な装備と反撃態勢をもって遺体をサマワに収用し、自衛隊機で日本でイラク国外に運ぶ。
「テロに屈しない」という以上、犯人逮捕にむけて日本の決意を示さねばならない。それをしないのなら、テロに怯えて引きこもるやられるがままの日本、自衛隊ということになる。
みんな、間違えている。犯人は不用意な一青年に恨みがある訳ではない。自衛隊とそれを派遣した日本の国民に対して攻撃し日本国民を恐怖に陥れようとしたのだから、個人がどうのこうのという問題ではない。それはそれ、それとは別の次元の重大な話が欠けている。
日本国民を脅迫しているこの連中に対する日本人と政府の姿勢をどのように世界に示すべきかの具体的に方法を早急に議論すべきだ。
これは メッセージ 263697 (nanisunjya さん)への返信です.
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