帰ってくるな!
投稿者: jyunich_k 投稿日時: 2004/04/11 19:14 投稿番号: [26220 / 280993]
3人が解放がどうなるか分からないが、解放されたからといってスグに帰国はイカン。
自分の定めた任務を貫徹せよ。「向こう30間年は帰ってくるな」。
ルバング島で、国のために30数年も戦い続けた小野田寛郎さんを見習って欲しい。知らない方は「わが回想のルバング島」を読んでいただきたい。現地の3人には、つてがあれば私の本を贈ります。
2035年になれば、イラクも平定し平和な国になっているかも。その時は国民も温かく迎える。
小野田さんは国の命令だった。3人は自己の都合だ。
冒険野郎や、山登り(私も夏山に登っている)はあくまで自己責任だ。万一事故れば、捜索費等で後から多大なツケが回ってくること必至。よく分からないが、3人は「助けてくれ」と言っていたか?
今回事件は。解放されればそれでいいのであって、繰り返すが帰国はまかりならん。家族もこの点をわきまえないといけない。おそらく、当初は止めとけくらいは言っただろうが、もう子供じゃないし、自ら行ったんだ。
政府に何とかしてくれと言うのは、アマッタレた考えだ。
テレビにひっきりなしにでているが、国民に対し不肖息子(娘)が多大な迷惑をかけたと、一言だけでも詫びたか?
もう、家族は「私人」でなく「公人」になった訳だ。文春も冷静により詳しい事実を特集して欲しい。
最後にもういっぺん。30年間三人力を合わせイラク復興に尽力せよ。帰ってくるな。ええか!!。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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