政府の情報能力の無さ
投稿者: a1932wyebon 投稿日時: 2004/11/01 06:06 投稿番号: [260621 / 280993]
隣に誰が住んでいるかも判らない「ペルー大使館」、領事館内に侵入した中国軍人の帽子を拾う日本の警察キャリア等、全く「情報能力」、「危機感」の無い外務省の大使館は税金のムダ使いの存在である。
「パーティ」を開き、ただ、飲んだり食ったりしているとしか思えない。
今回の事件も外務省には何の情報能力も無い事を露呈している。私自身、全く実態は判らないが、最初の人違いの報道にしても、ただただ、情けないと嘆かざるをえない。全てを「米軍情報部」に頼りきってる。
詳しくは、知らないが政府関係者の言うことには「大使館」で情報収集をしてはならない事になってるとか?その様なこと、何処の国が守っているのか聞きたい?
情報収集力の人材を育ててもらいたい。そして国防の秘密の流出の防御も考えて戴きたい。外国(中国?等)に行く直前の国会議員の机の上に無造作に、わが国の国防他の機密書類が置かれてるとか?
少々「三流週刊誌」の読みすぎかな?
このままでは日本の国は危ない!外務省はより正確な現地情報を出し、海外旅行者に情報の提供を願う。
何も「イラク」のみではないと思うが。[外務省のHP]を見ても、いまいちのような感じがする。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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