日本は
投稿者: dorudorudoruntyo 投稿日時: 2004/10/31 14:35 投稿番号: [257811 / 280993]
>木にも山にも石にも動物にも神が宿るとする日本固有の思想が
確かにいろいろなものに神がいるという多神教。神道といわれていますね。
天皇陛下はその中の太陽の神、アマノテラスオオミカミの子孫であり、ただいま125代目?だったはず。
でも戦後当時の昭和までは天皇を中心とする神の国と言っていたから一神教に近かったのかも。
アルカイダは一神教。
神がもしいるとしても人間が崇拝するからどうという次元には存在しないと思う。
超越する存在に崇拝して恩恵を受けようなんてあつかましく愚かなのは人間だけ。
神対しては最大の侮辱だとおもうがね。
そういう人間は神(アラー)からいつか天罰受けるんじゃない?知らないけど。
人間は他の生き物と同様、神がいようがいまいが一生懸命生きるだけじゃないかな。
大昔のようにみんないっしょに助け合って生きれる社会になるのはいつだろう。
少なくとも今は地球は戦争というもので汚れてしまったからアルカイダが資本主義を倒したとしてももう遅い。
汚染した人間が汚染部分を浄化させるのがスジと言うもの。
そのためには助けあわなきゃ。そんな時期にきてる。
なんでみんな一緒に生きていかれないんだろう。
思ったこと;
過剰な独占欲ってのは人間の一番の敵だね。
これは メッセージ 257688 (takeru_3510 さん)への返信です.
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