今後のシミレーション8
投稿者: quality_coffee2 投稿日時: 2004/10/31 01:32 投稿番号: [255619 / 280993]
何と確定的だと誰もが信じた遺体発見が誤報だったようだ。それも似ても似つかぬものだったようである。遺体の惨状が世程酷かったのかもしれないが、調べる事なく分かった様なので、如何に米軍の情報がいい加減かが分かる。というか東洋人の特徴などが白人はあまり分からないのかもしれない。
その拷問されていたという遺体の惨状を考えると、戦場の恐ろしさを感じさせるが、何故、彼を拷問する必要が有るのか、何故、声明を出す事も無く殺害するのか、経緯が滅茶苦茶でこれでは政治性など全く無く、単なる猟奇殺人鬼ではないかと思ったが誤報であったと言う事で疑問が晴れた。
再度、助かる見込みが全く無いと言う中で、僅かな希望的観測が彼の「関係者一同が首を傾げる顰蹙ものの行動」と「国民の冷ややかな反応」に残されるのではないかというシミレーションが生き残る事が出来て続きが書けそうだ。
これを書き続けられるのは、自業自得と最悪の結果を迎えた時か、国民の顰蹙を一斉に受けて彼が奇跡の生還を迎えた時かいずれかになるだろう。
「信じられない」
と期待を裏切って帰ってくる事を敢えてシミレーションしてみよう。
これは メッセージ 251457 (quality_coffee2 さん)への返信です.
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