「罪を犯す」ことを軽視する風潮。
投稿者: spat708513 投稿日時: 2004/10/30 09:04 投稿番号: [252541 / 280993]
最近は法を犯すことの重大さが子供時代から軽視されてきた。
道交法に始まり、列を乱す、席を譲らない。
法を犯すくらいだから、マナーなどあまりに軽視されてきた。
もう一度、小学校教育から見直そう!
日本国は「日の丸」「君が代」を推奨するなら、教師は絶対服従のはず
ところが、その教師すら法を犯そうとしている。
これでは「逆らってもなんとかなる」風潮を子供たちに植え付けている。
教師、教育からやり直そう!
「権利と義務」
日本国民はいろいろな権利を有するのとは反対に
三大義務も負っている。
「教育」「勤労」「納税」である。
彼は外国を旅して、一体ナニを学んできたのか、まったく理解できない。
日本人が日本人であるためにはこの三大義務を遂行せずして
助けるに値せず!
死んで当然の報いだ!
親族もこのことをしっかりと受け入れるべきである。
親もナニを教育してきたのか、身なりだけでは解らんものだ。
呆れた両親だ!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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