香田神社(仮称)の構想
投稿者: gunsin1024 投稿日時: 2004/10/29 11:14 投稿番号: [249362 / 280993]
あってはならないことではあるが、もしも香田君が斬首されて英霊となって
日本に戻ってきた場合、靖国神社に祀ることは出来ない。
靖国神社は軍人に限られているからである。
そこで、香田君のように勇気ある冒険家が海外で散花した場合に
祀るための神社を設ける必要がある。
仮称を香田神社とする。
幸いにして、香田君の首が帰還できたなら、頭蓋骨をよくみがき
酸化防止のために金メッキをを施して御神体とする。
今後、海外で武運つたなくむくろとなって帰国した冒険家は、順次
この神社に祀る。頭蓋骨、大たい骨などが保全されていれば、しかるべき
化粧を施して御神体とする。
爆弾などで身体が飛散してしまった英霊は靖国神社のように記帳だけでも
やむを得まい。
イラクなど海外へ出かけようという、勇気ある冒険家は出発前にこの
神社に参って武運長久を祈ることが出来る。
また、不運にして海外で殺されるようなことになっても、神としてこの
神社に祀られると思えば安心して死地におもむくことが出来よう。
なお、この神社には若者だけではなく老人の合祀も歓迎されるべきである。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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