テロを生んでいるのはアメリカ帝國だ!
投稿者: lumaqoo 投稿日時: 2004/10/27 22:46 投稿番号: [244987 / 280993]
アメリカは世界の警察と言う大儀明文を掲げているが、世界一の軍事国家・軍需産業国であり、世界最強・規模の軍を抱え、世界平和を謳いながら、その一方で軍事の必要のない世の中になってもらっては困るのです。常に自国軍と兵器の消費される環境がアメリカ経済の一端を支えている現状があり、世界大戦は望まないが、地域紛争(程よい小競り合い)は大歓迎が本音なのではないでしょうか?
だから今、テロの筆頭となっているアルカイダのヴィンラディンをかつて支援したり自国が有利に活躍できる状況を演出してきたのです。だから特に軍需産業と縁の深い現大統領のブッシュとそのファミリーには反吐がでます。そしてアメリカの後を尻尾をふって付いてまわる日本政府の連中や小泉バカ首相にはうんざりです。安保があれば・アメリカと仲良くしていれば日本は安泰?今やその逆だと思います。今こそアメリカ神話など捨てて日本だからこそ出来ることを見直し、
日本は本当の意味で自分の足であるくべきです。自衛隊を海外に出したのは憲法違反であり、間違いです。他国に押し付けられた憲法とはいえ、憲法9条はすばらしい!日本は自衛隊自体、持つべきでありません。自衛隊は人命救助の特技をいかして組織事態をアジアの総合レスキュー隊にしてしまえばいいのです。
そうすれば今回のようなケースでも堂々と世界貢献出来るし、出す方も受け入れる方も変に身構える必要がなくなると思うのですが・・・
とにかく政府は、自衛隊を撤退させて
人質の命を救うべきです。自衛隊の派遣事態もう一度国民と議論しなおすべきです。
これは メッセージ 244647 (charlie_muffin_never_die さん)への返信です.
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