6?>拉致の武装勢力、解放時に謝罪
投稿者: take_the_rag_away 投稿日時: 2004/09/30 17:47 投稿番号: [240336 / 280993]
lonlontimagoさま
shippou_kohakuさま
sata_5585さま
golden_state_oyaji1さま
dankai55さま
まとめてで、すみません。
>それほど不思議に思うほうが私には不思議。
そっかぁ〜、自分がおかしいのか、と思ったら、
同じように疑問に思う方もいらして、ちょっと安心。
>赤十字もイタリア政府もぐるになって仕組んだ?とか?????
解放したのは拘束犯。交渉は仲介者。
赤十字もイタリア政府も、関係ありません。
解放の時期は、身代金を5万ドルから1万ドルまで値切った、
仲介の聖職者にかかっていたようですが。
http://news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/nm/20040929/wl_nm/iraq_italy_newspaper_dc_1団塊さんが言われるような、拘束犯がどういうグループかも、
関係ありません。
信じ難いのは、何の情報もなく、高遠さんがあの行動をとれたこと。
それだけです。
誰とどう結びつくのかは、その先。
実行犯・仲介者、いろんな可能性があり、まだわかりません。
琥珀さんも言ってみえましたが、高遠さんのイタリア行き、
とても納得できませんでした。行って、何ができる?
お金もかかるし(実はアンマン行きが主目的かもしれませんが)。
殺害されてたら、家族の元へ、助かった人が行って、どうなると。
今、イギリスに行って家族に会ったら、励ましになるでしょうか。
計画は無茶。タイミングは偶然。でも、結果はベスト。
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/040928/481/rom17009282342なんで、一番大きく写ってるんでしょ。
誰だ、こんな写真撮ったのは!
主役は家族でしょ。
十分、もとがとれましたね。
あくまで偶然と言われれば、確率はゼロではありませんが、
私には、やっぱり、イタリアに出発した時点で、解放される時期を
知っていたとしか思えません。
まあ、でも、
自分が今まで、あんまりいい偶然に出会ったことが無いせいでしょう。
運のいい人って、いますからね、ホントに。
同じような事件が、何度も繰り返し起きています。
責任の一端は、「イラクで日本人拘束」にあるのかもしれません。
これは メッセージ 240322 (dankai55 さん)への返信です.
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