焼印大好きナニスンジャ
投稿者: manehanjya 投稿日時: 2004/09/20 19:12 投稿番号: [239233 / 280993]
サディスティックな空想
あらゆる性的行為・性犯罪は空想から始まる。しかし、通常の性的空想と違って、苦痛を与える手段としての支配・操作・屈服・苦痛・傷害・暴力、またはその組み合わせである。空想の程度に応じて暴力の程度も変化する。
セックスサディストの描く空想は複雑で手の込んだもので、犠牲者を何処でどうやって拉致・拘束するかについて詳細なシナリオができている。犠牲者が演じるべき「台本」から、性行為の順番、犠牲者のするべき反応などが事細かに書かれているのだ。セックスサディストはこうしたことを頻繁に考える。登場人物は複数であることが多く、彼のパートナーも「出演」する場合がある。例えば、20人以上の若い女性を誘拐・拷問・殺害したとされるセックスサディストは、犠牲者の誘拐・拷問・絞首刑の方法について詳細かつ広範に書いている。彼の逮捕時、女装して自ら首を締め酸素欠乏状態で行うマスターベーションについての詳細な記述と一緒に見つかったのが、上記の手記だ。つまり、明らかに空想のシナリオを実現していたのだ。
これは メッセージ 239232 (manehanjya さん)への返信です.
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