遅レス>cardocさん>ミックにせまる
投稿者: japoo9999 投稿日時: 2004/09/16 21:19 投稿番号: [238794 / 280993]
ストーンズ
カバー
ベスト5
第5位
サティスファクション
オスカー・ピーターソン
ジャズは正座して聞くという人には顰蹙もの。でも、イントロからガツンとくるピアノを聞けばジャズもロックも同じルーツから発したことをイヤでも納得させてくれる。
第4位
夜をぶっとばせ
デビット・ボウイ
「Let‘s Spend The Night Together」というフレーズはデビット・ボウイの口から発せられるのにピッタリだ。ミックとキースのギターとボーカルのツーショットのカッコ良さは、デビット・ボウイとミック・ロンソン、スティーブン・タイラーとジョー・ペリーに影響を与えてるよね。
第3位
悪魔を憐れむ歌
ブライアン・フェリー
ジョン・レノンの「ジェラス・ガイ」をはじめカバーは大得意。オリジナルの演奏を踏襲しながらも、ボーカル、コーラス、パーカッション、ギターソロすべて洗練されていて嫌味なほど。
第2位
ルビー・チューズデー
メラニー
「傷ついた小鳥」で有名なシンガーソングライター。この人もカバーは自分の曲以上に張り切るくち。ほとんどギター一本の弾き語りなのに、サビの盛り上がり凄過ぎる、オリジナルのミックはずっとおとなしく感じてしまう。
第1位
ジャンピング・ジャック・フラッシュ
ジョニー・ウインター
レオン・ラッセル、アレサ・フランクリンなどいろんんな人がカバーしてはいるが、ロックがエレクトリック化したブルーズであるならば、この人のボーカルとギターは極北、行き着くとこまで行ってしまった感じ。
古い曲ばかりですいません!
これは メッセージ 238740 (cardockjp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab_1/238794.html