ラグさま 6>2つの「イラク子ども基金」
投稿者: shippou_kohaku 投稿日時: 2004/09/15 22:21 投稿番号: [238571 / 280993]
take_the_rag_away
さま、こんばんは。
>わかっているから、慌てている、というのもあり得るのでは?
そう思いたい気持ちもあるのですが、
ダイアリーの下の方で「電話が繋がらない、心配だ」と
繋がるのが当たり前のように書いてあったのが気になっています。
どちらかというと、繋がるのが奇跡と思った方が
良いような状態ではないのかな、と思うのですが。
>多発する拘束事件の中、この事件にのみ異常に反応するのは、
>同志であるからでしょうが、
>8月にフランスのNGO「ACTED」のイラク人スタッフ4人が
>殺害されたときには、反戦団体はほとんど沈黙しましたね。
>殺害されたら、NPOに任せろという主張が通らなくなる。
>それが、焦っている原因ではないでしょうか。
拘束されたのが誰か(どこの国か)によって、
対応を変えるのはやはり許しがたいことですし、
日和見では彼らの主張も余計胡散臭いものになってしまいます。
>他にも拘束された人がいることを、まるで考えていないように見えてしまいます。
自分(達)の周りだけ無事ならいいのか?という疑問を持ってしまいます。
そういう人たちの語る「ボランティア」や
「人道支援」って、一体何なのでしょうね。
これは メッセージ 238543 (take_the_rag_away さん)への返信です.
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