国家の運営・店舗の経営
投稿者: joshiki_joshiki 投稿日時: 2004/09/11 00:18 投稿番号: [237865 / 280993]
>>それでは国家の安全は図れません。
>重視しているか、軽視しているかの事を言っているので「国家の安全」の話とは別だよ。 もちろん軽視が国家の安全に繋がるとも限らないしね。
このたとえ話は重視と軽視の事を言っており、その解釈が国家の安全に関与していることも述べられていますね。
>それにボクはあなたに例えば無しは何かを証明する論拠にはならないって何度も教えてあげたけどわからないみたいだね。
当時は便宜上あなたのご希望に沿ったに過ぎません。
>だから上記の二つの理由でこれ以下の出来の悪いたとえ話は捨てるよ。
出来が悪い箇所が指定できないようですね。補習としてやってみてください。
>「憲法」と「現実」の乖離を埋めるのに「憲法」の方を変えようって考えが「今の憲法」の軽視ということになるんだよ。重視してたら変えようとは思わないからね。
あなたの考えを「日本屋というお店の経営」を例にとり解説しますから気付きなさい。
(意図してはぐらかしているのだと思いますが)
「今の値段(今の憲法)」と「販売不振(現実との乖離)」を解消する(埋める)のに、
「今の値段(今の憲法)」の方を変えようって考えが
「今の値段(今の憲法)」の軽視になるとのことですね。
そんなことを「今の値段軽視(今の憲法軽視)」と呼ぶのでは、あなたは店員(国民)として商売(国防)がわかってません。あなたは「今の値段(今の憲法)」で得ていた今までの「お店の利益(国の安全)」しか目に入っておらず、
「販売不振(現実)」による「お店の経営(国防充実)」への影響について考えが及んでいません。
それがナニスンジャさんの「今の値段(今の憲法)」に対する盲信です。
店員(国民)であるキースさんの考えは「今の値段(今の憲法)」を今まで重視してお店の経営をしてきましたが、「販売不振(現実)」の認識を誤っているナニスンジャさんの主張では日本屋(国)が倒産してしまう(国防危機に陥る)という考えを述べています。
キースさんは「お店の経営(国防充実)」と「値段(憲法)」を重視しています。「今の値段(今の憲法)」を「今売れる値段(現実に即した憲法)」に変えるべきと延べています。
キースさんとナニスンジャさんは同じ日本屋というお店にいる店員のはずです。
キースさんは「あなたの考える経営方針(ナニスンジャさんの主張)は間違っている」と理由を述べて語っています。これに対し、
ナニスンジャさんは「値段度外視傾向(憲法軽視風潮)をつくっているのはあなたのような店員(人間・国民)なんだよ、だって今の値段(今の憲法)を重視してないから」と言い放ちました。
説得でも何でもない、幼稚な理屈に頼った不快で非礼な決め付けの暴言でしかありません。
このような事もわからずに同じ店員に不愉快を与える発言をするようでは店員失格です。
そしてあなたはキースさんより上席の店長でも店主でもありません。
たとえどちらかの経営方針が誤っていようと、同じ店員に不愉快を与える礼節に欠けていることは明らかです。
つまり乖離した現実に今の憲法が未だに対応できると信じているようですが、その根拠を述べずに「論点スリカエ誹謗中傷蔑みレス」を言い放ちましたことに間違いはありません。
私は同じ店員として、あなたの名札には「蔑ん者」の文字がお似合いであると申し上げます。
>重視しているか、軽視しているかの事を言っているので「国家の安全」の話とは別だよ。 もちろん軽視が国家の安全に繋がるとも限らないしね。
このたとえ話は重視と軽視の事を言っており、その解釈が国家の安全に関与していることも述べられていますね。
>それにボクはあなたに例えば無しは何かを証明する論拠にはならないって何度も教えてあげたけどわからないみたいだね。
当時は便宜上あなたのご希望に沿ったに過ぎません。
>だから上記の二つの理由でこれ以下の出来の悪いたとえ話は捨てるよ。
出来が悪い箇所が指定できないようですね。補習としてやってみてください。
>「憲法」と「現実」の乖離を埋めるのに「憲法」の方を変えようって考えが「今の憲法」の軽視ということになるんだよ。重視してたら変えようとは思わないからね。
あなたの考えを「日本屋というお店の経営」を例にとり解説しますから気付きなさい。
(意図してはぐらかしているのだと思いますが)
「今の値段(今の憲法)」と「販売不振(現実との乖離)」を解消する(埋める)のに、
「今の値段(今の憲法)」の方を変えようって考えが
「今の値段(今の憲法)」の軽視になるとのことですね。
そんなことを「今の値段軽視(今の憲法軽視)」と呼ぶのでは、あなたは店員(国民)として商売(国防)がわかってません。あなたは「今の値段(今の憲法)」で得ていた今までの「お店の利益(国の安全)」しか目に入っておらず、
「販売不振(現実)」による「お店の経営(国防充実)」への影響について考えが及んでいません。
それがナニスンジャさんの「今の値段(今の憲法)」に対する盲信です。
店員(国民)であるキースさんの考えは「今の値段(今の憲法)」を今まで重視してお店の経営をしてきましたが、「販売不振(現実)」の認識を誤っているナニスンジャさんの主張では日本屋(国)が倒産してしまう(国防危機に陥る)という考えを述べています。
キースさんは「お店の経営(国防充実)」と「値段(憲法)」を重視しています。「今の値段(今の憲法)」を「今売れる値段(現実に即した憲法)」に変えるべきと延べています。
キースさんとナニスンジャさんは同じ日本屋というお店にいる店員のはずです。
キースさんは「あなたの考える経営方針(ナニスンジャさんの主張)は間違っている」と理由を述べて語っています。これに対し、
ナニスンジャさんは「値段度外視傾向(憲法軽視風潮)をつくっているのはあなたのような店員(人間・国民)なんだよ、だって今の値段(今の憲法)を重視してないから」と言い放ちました。
説得でも何でもない、幼稚な理屈に頼った不快で非礼な決め付けの暴言でしかありません。
このような事もわからずに同じ店員に不愉快を与える発言をするようでは店員失格です。
そしてあなたはキースさんより上席の店長でも店主でもありません。
たとえどちらかの経営方針が誤っていようと、同じ店員に不愉快を与える礼節に欠けていることは明らかです。
つまり乖離した現実に今の憲法が未だに対応できると信じているようですが、その根拠を述べずに「論点スリカエ誹謗中傷蔑みレス」を言い放ちましたことに間違いはありません。
私は同じ店員として、あなたの名札には「蔑ん者」の文字がお似合いであると申し上げます。
これは メッセージ 237560 (nanisunjya さん)への返信です.
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