◆家族が犯人にシンパシー感じてどうする◆
投稿者: japanese_great_history 投稿日時: 2004/04/11 13:22 投稿番号: [23655 / 280993]
>修一さんは「ご迷惑をおかけした世界中の人々におわびを申し上げたい」と話したうえで
世界中の人々よりも、まず一番に尽力してくれた政府関係者に感謝しなけりゃいけないでしょう。
たとえ反政府主義で世界市民だとしても、その順序は間違えてはいけない。
そのあたりを知らしめるためにも、政府は今回の救出に要した費用を家族に請求すべし。
>犯人グループが声明で「日本国民が自衛隊の撤退を求めること」と掲げていることから、家族らは引き続き国民に協力を呼びかけるとともに、実現していない小泉純一郎首相との面会も要求していくという。
こいつら犯人グループを同志(左翼の重要用語)のようにシンパシー感じてるんじゃないのか?
頭の中が混乱するにも、程がある。
まずは、「犯人憎し」だろう。
それがこの家族、「政府と戦います」と言い続けて、「犯人グループと戦います」とは一度も言わなかった。
この後に及んで自分たちの政治的信条を主張し続けるあたりが、皆をして「プロ市民」とか言わせる所以なんだろう。
とくに北海道の2家族。
これは メッセージ 23335 (hbtqm577 さん)への返信です.
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