イラクで日本人拘束

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苫小牧・どH・陸自・ねぶた

投稿者: hi_zettaisha 投稿日時: 2004/08/23 18:29 投稿番号: [232895 / 280993]
kamechan_tetsugaku_syoho殿、失礼致す。

>すみません、昨日、高校野球で北海道優勝でねえ、今日は、仕事お休みでーす。

>祝杯あげてまーす。

其れは目出度い。
天上(ロンデニオン)より御祝い致す。此方でも鐘を鳴らすか。

>H。本文見たら、出先なので H なんですけどを、出先でHなんですけど、と読み違えました。ストレスかー。
私もストレスか。同じ様に読んだ(^^;;;
正解が「エッヂ」と濁るのは、暫く読んだ後で漸く理解した(^^;;;;;;

>3バカかー。社民党かー。自衛隊の2次が帰ってきたねー。よくやった、笑顔が素敵なヒゲおやじー。

そうか、北海道の陸自部隊が全員イラクから帰還したか。
そう云えば、こんな記事も有った。

  「成果を残せた」イラク復興支援の佐藤隊長ら帰国(8月7日   読売新聞)
  http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20040807i412.htm

>「ひげの隊長」としてサマワの人々に親しまれた佐藤隊長は、「満足のいく成果を残せた」などと半年余りの活動を振り返った。
>1月19日に先遣隊長としていち早く現地入りした佐藤隊長は、「サマワは私の2番目の故郷」と繰り返し発言。さらにアラブの伝統服姿で記者会見に臨むなど、現地の文化を尊重する姿勢を示し続けたこともあって、市民から「サミール」(アラビア語で仲間の意味)の愛称で呼ばれた。

>地元紙「サーワ」のアドナーン・サミール編集長(43)は、「軍人というより、外交官のように地元に溶け込もうと努めていた」と話す。

>帰国後、会見した佐藤隊長は「イラクを愛する者として、微力ながら今後も復興支援にかかわっていきたい」などと語った。

この分だと、全陸自部隊がイラク贔屓になりそうだ(^o^)

一方で、青森の第9師団が文化交流の一環として、サマワでねぶたを披露するのを非難する連中が居る。
「戦闘が続いているのに、不真面目だ」「税金の無駄遣いだ」。
サマワで日本文化を披露することが、文化交流が、不真面目で金の無駄遣いなのか。
こういう人間は取引先とも、仕事の付き合いだけに限定してプライベートな接点は持たないのか。

又しても腹が立ってくる。
乱筆乱文、失礼致した。
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