nani氏さまよびyek氏さま
投稿者: brain_valley02 投稿日時: 2004/08/22 14:56 投稿番号: [232422 / 280993]
仮眠をとって見たところ議論がまだ続いており,かつわたしのことも話題になっておりましたので,昨晩以aredennaさんからレスを頂き,それに対するわたしのレスを発端として,行き掛かり上議論に加えさせていただいた者として舌足らずで,誤解を与えてしまった点等について補足説明およびお詫びを申し上げます。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab&sid=552019567&mid=232021
掲示板においては,意見の交換を行うことが目的ですから,意見そのものではなく個人に対する中傷等は厳に慎まなければならないことは誰もが了解されていることだと思います。
しかし,現実的には意見交換では意見そのものにとどまらず相手の考え方の根幹まで言及せざるを得ないことも往々にしてあります。それが中傷に近い場合または中傷・罵倒そのものと認めざるを得ない投稿がここしばらく続いていたことは周知の事実です。
このような状況で,一般参加者としては罵倒合戦から得られるものは反面教師としての部分程度でほとんどありません。
それであれば,おかしいと感じた参加者が異議を申し立てることは当然の行為でしょうが,仲間意識等から黙認するのは,最近の子供の非行行為や大人の迷惑行為に目を逸らし,いらぬトバッチリは避けたいという,現代版実社会の縮図がここにも現れているという感じを持ちました。
わたしは,yek氏を全面的に支持する者ではありませんが,氏は言葉の適切性には欠いていたものの,言われることの多くは最もだと思っています。
また,yek氏が旧yek氏のHNと紛らわしい(意図的ですが)ものを使っていたことが「荒らし」呼ばわりされる原因の一つであったことは否めません。
したがってyek氏においては,今のHNに拘る必要は全く無いと思いますので,まず批判のあるHNを旧yekの○○です,と変えてはいかがでしょうか。
また,お二人とも歩み寄りの条件を出したのですから,今更ガラガラポンではなく,それをベースに詳細を詰めていくことが最善の策であると考えております。
なお,契約のプロか否かの話がでておりますが,わたしは実務において契約書,覚書諸を散々作成および審査してきました。
一般の商取引においては,発注側は発注仕様書を作成し,受注側はそれに沿った受注仕様書を作成します。発注側は受注仕様の内容が発注仕様の内容に合致していることを確認し,内容に齟齬が無ければ契約の運びとなります。
今回の場合に適用すれば,先にyek氏が発注仕様書(合意の条件)を先に提出し,それに対しnani氏が受注仕様書(それを受け入れるための合意条件)を作成したのですから,契約手続きとして何ら問題はなく順調に進んでいました。
ところが,最終段階においてnani氏が突如,自ら作成した条件変更を持ち出したというのが,今の紛糾状態に至った経緯です。
このような場合,一度提出した受注仕様書を変更することになるので,発注側の了解をとらなくてはいけません。
更に突然nani氏側の一方的な理由から,提出済みの受注仕様書の変更を申し出るのですから道義的責任として,yek氏に対し謝罪する必要があります。
その上で,yek氏から過剰な条件(ネット上,当然認められる権利)の削除を協議しなければなりません。
いずれにしろ,瑕疵を見逃していたのはnani氏ですので,強い立場には出れないことは明らかです。
以上,契約手続きの何たるかをわたしが知らないとのnani氏の発言がありあしたが,わたしから正式な契約手続きを解説しました。
しかし,あくまでこれはお二人の間の約束ごとでしょう。
とにかくこのトピが事実上退役しているかどうかは別問題として,妥当な線で合意し,このトピでの無用な争いを避けていただきますようお願いします。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab&sid=552019567&mid=232021
掲示板においては,意見の交換を行うことが目的ですから,意見そのものではなく個人に対する中傷等は厳に慎まなければならないことは誰もが了解されていることだと思います。
しかし,現実的には意見交換では意見そのものにとどまらず相手の考え方の根幹まで言及せざるを得ないことも往々にしてあります。それが中傷に近い場合または中傷・罵倒そのものと認めざるを得ない投稿がここしばらく続いていたことは周知の事実です。
このような状況で,一般参加者としては罵倒合戦から得られるものは反面教師としての部分程度でほとんどありません。
それであれば,おかしいと感じた参加者が異議を申し立てることは当然の行為でしょうが,仲間意識等から黙認するのは,最近の子供の非行行為や大人の迷惑行為に目を逸らし,いらぬトバッチリは避けたいという,現代版実社会の縮図がここにも現れているという感じを持ちました。
わたしは,yek氏を全面的に支持する者ではありませんが,氏は言葉の適切性には欠いていたものの,言われることの多くは最もだと思っています。
また,yek氏が旧yek氏のHNと紛らわしい(意図的ですが)ものを使っていたことが「荒らし」呼ばわりされる原因の一つであったことは否めません。
したがってyek氏においては,今のHNに拘る必要は全く無いと思いますので,まず批判のあるHNを旧yekの○○です,と変えてはいかがでしょうか。
また,お二人とも歩み寄りの条件を出したのですから,今更ガラガラポンではなく,それをベースに詳細を詰めていくことが最善の策であると考えております。
なお,契約のプロか否かの話がでておりますが,わたしは実務において契約書,覚書諸を散々作成および審査してきました。
一般の商取引においては,発注側は発注仕様書を作成し,受注側はそれに沿った受注仕様書を作成します。発注側は受注仕様の内容が発注仕様の内容に合致していることを確認し,内容に齟齬が無ければ契約の運びとなります。
今回の場合に適用すれば,先にyek氏が発注仕様書(合意の条件)を先に提出し,それに対しnani氏が受注仕様書(それを受け入れるための合意条件)を作成したのですから,契約手続きとして何ら問題はなく順調に進んでいました。
ところが,最終段階においてnani氏が突如,自ら作成した条件変更を持ち出したというのが,今の紛糾状態に至った経緯です。
このような場合,一度提出した受注仕様書を変更することになるので,発注側の了解をとらなくてはいけません。
更に突然nani氏側の一方的な理由から,提出済みの受注仕様書の変更を申し出るのですから道義的責任として,yek氏に対し謝罪する必要があります。
その上で,yek氏から過剰な条件(ネット上,当然認められる権利)の削除を協議しなければなりません。
いずれにしろ,瑕疵を見逃していたのはnani氏ですので,強い立場には出れないことは明らかです。
以上,契約手続きの何たるかをわたしが知らないとのnani氏の発言がありあしたが,わたしから正式な契約手続きを解説しました。
しかし,あくまでこれはお二人の間の約束ごとでしょう。
とにかくこのトピが事実上退役しているかどうかは別問題として,妥当な線で合意し,このトピでの無用な争いを避けていただきますようお願いします。
これは メッセージ 232385 (nanisunjya さん)への返信です.
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