>元“人質”&家族諸氏の活動
投稿者: raru_babu 投稿日時: 2004/08/14 00:15 投稿番号: [230469 / 280993]
sesa_mikarさん、こんばんは。
高遠さんについては、やっと動き出したか〜、という感じですよね。
むしろ、他の皆さんの方が精力的に活動されてるようで。
ところでご紹介下さった記事のうち、「かなしみの星にうまれて」というのを
さら〜っと読み始めてみたのですが・・・
ちょっと待った。
これはナニ?
>姉がまだ解放されていないとき、修一さんは「体調を崩して病院に行く」と詰めていた記者たちにうそを言って、北海道東京事務所を後にしたことがある。実は政府関係者に会い、頭を下げて協力を求めたのだという。
高遠修一さんが体調を崩されて病院で診察を受けた、って聞いて、
わたしなりに「これはちょっと気の毒なことになって来たな」と同情したのが、
大変バカバカしくなって来ました。
まあ「政府関係者に会って来ます」とは公には言えなかったのでしょうが。
いまだに不思議でならないのが、あの弟さんが家族の中心となっておられたという点です。
わたしの身近なところでは、お父様があのぐらいの年代であれば、
充分お父様の方に主導権があるように思うのですが、
地方の自営業のご家庭ということもありますので、
あの場合は既にお父様の方は隠居されていて、
弟さんの方が「若旦那」として家族を取り仕切っているという感じなのでしょうか。
しかし知人の「若旦那」はたいていご隠居さんにアゴで使われてますが・・・
地元の商工会でしたか、青年会でしたかの代表をやっておられるそうですが、
なんとなく、これを機会に市民運動系から政界入りなどを狙っているのかな、などと
嫌な勘繰りをしてしまう一つの材料になったのは事実です。
>それ以外は、何を言いたいのか解らない記事ですが、
タイトルからしてかなりイッちゃってる感じがしますが(笑)
内容的にはまんま、ポエムですね。これ。
これは メッセージ 230113 (sesa_mikar さん)への返信です.
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