なんとお詫び申してよいか。
投稿者: pirokishirin 投稿日時: 2004/08/13 05:20 投稿番号: [230259 / 280993]
peekaboofrom8joさん
onnano_kanさん、申し訳ない。
オレの愚行にお手を患わしてしまったことを詫びたい。
日頃、nanisunjya氏の投稿を見る度、文章の部分々々をこうすれば
もう少し読みやすくなるのにな、と気にはなっていた。
人間観察をしつつ、たまたま彼の短い文章が目に留まった。
パズルを並べ変えるような感覚で「直してあげよう」などと偉そうな
タイトルをつけてその文章をかまった。
一度かまってから、「いや、やはりこうかな?」と再びかまった。
(結果的には一度目のほうが好い形だったが)
nanisunjya氏はそれを「余計なお世話だ」とスルーするとオレは
思っていた。
ところが彼は「これでいいかな」とオレがかまった文章を提示する
ように再び投稿をしてきた。
正直、これには驚いた。
腹が太いか、それとも脳天気な馬鹿か、どっちかなのだと思った。
が、気がつけば「お礼だよ」と言ってアバターの加工方法を伝授して
くれていた。(これも暫く後になってから気がついたのだが)
多分、ここ数日の間、オレが「羨ましい」を連発していたことを
知ったうえでアバターの加工方法を伝授してくれたのだと思う。
nanisunjya氏の思想には反発するところも多々あるが、それはそれ。
「お礼を言いたいのはオレのほうだ」という素直な気持ちにオレを
させてしまったことにオレは感動さえも覚えたわけだ。
それもnanisunjya氏の人たらしの技のひとつであるのかもしれない。
と言ってもオレは謙ったりはしない。これからも今まで通りにいく。
ただ、
「ついにオレまでもファンにさせてしまったな」
という台詞が出たのは紛れもなく真実からである。
申し訳ない。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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