忠言耳に逆らう、ではあろうが
投稿者: daidoshoi 投稿日時: 2004/08/12 23:50 投稿番号: [230144 / 280993]
>○
daidoshoiさんとは君が代の強制の事や憲法改正問題でボクとやりあったね。
>まあこんな議論を横目で見ていて・・・
やりあった?
議論?
貴方からの返答のうち少なからぬ部分はやり取りすべき内容から外れた、すなわち「蛇足」と呼べるものであった。
そうしたものを一切書くな、とまでは言わないが、今少しその辺りへの意識を強めて貰えまいか。
(このところは少しは改善を見せているようであるが...)
また、君が代と改憲のことに関して言えば、貴方はどうも「遵法意識」や「悪法もまた法なり」ということへの理解や体得が足りていないように思われる。
(他の方からも似たような指摘を受けていないか?)
様々なやり取りにおける無用の食い違いの多くで、そのことが主たる原因として共通に存在しているところがある。
そこでどうだろう、「遵法意識」と「悪法もまた法なり」という言葉、しっかりと身に付くまで日に一回でも唱えるようにしてみては如何であろうか。
(以上、冒頭の通り当方への言及があったのでこの際一言忠言させて頂いた。)
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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