キデル・デイア氏との接点は2回だけ?
投稿者: tenshinokiseki 投稿日時: 2004/08/06 19:58 投稿番号: [228171 / 280993]
「点」と「点」を繋げば「線」になる。
というわけで、
時刻という「点」を繋げば、時の流れという「線」になる。
この事件では、
現在二つの「点」が確認されている。その二つの「点」とは、
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事件直前、同じ道でキデル・デイア氏と3人が「時と場所」を同じくした。
★
事件解決の瞬間、同じ部屋でキデル・デイア氏と3人が「時と場所」を同じくした。
いかにも奇妙である。そんなに都合良く「時と場所」を同じくするだろうか?
そこで考えてみよう。
最初の「点」から、後の「点」に至るまでの間・・・その他に、
彼ら同士、「時と場所」を同じくした瞬間・場面が無かっただろうか?
キデル・デイア氏は日本語が堪能であり、今回の事件では通訳としても活躍した。
イラクに於いて、日本語とアラビックが話せるバイリンガルは貴重な存在だろう。
そこで、ちょっと思い出して欲しい。
今回の事件では「奇妙な日本語」が登場した場面がある。
言うまでもなく、あの「イッテイッテ」のことだ。
もしあの場に「もう一つの接点」があったとすれば、
イッテイッテの声の主に関する謎も、ナイトショット付きのビデオカメラの謎も
そして、事件の真相も・・・・かなりハッキリ見えてくる。
これは メッセージ 226992 (tenshinokiseki さん)への返信です.
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