「矛先を収める」のは難しいでしょう・・・
投稿者: M_Keith 投稿日時: 2004/08/05 07:14 投稿番号: [227637 / 280993]
いわゆる「南京大虐殺」の議論は、いつもこういう感じになるのです。琥珀さんの感じる通り、不毛には違いありません。日本の裁判での戦いが必要以上に長くなるのも同じような要因があると言えましょう。
ただ、これは火をつけたのはnanisunja氏です。大元のレスがnanisunja氏の1へのレスであることから、そうも言えます。あと、私のジョンデンバーさんへのレスにnanisunja氏が横入りして喧嘩を売ってきたこと(そう取られても仕方のない言葉遣いです、一般にnanisunjya氏の議論における言葉遣いは)。もちろん事態を押し広げてしまった責任は双方にありますが。双方があることを行えれば、事態は沈静化の方向に向かうでしょう。が、それはかなり難しいことです。
この投稿で、nanisunjya氏がまたも反応することが容易に予想されます。私に対して悪感情を持っている(双方が持ち合っている状況)彼のことですから、また罵倒に近い議論を展開してくることでしょう。「そんなの違うよ」という論調で来るでしょう。私は、そういう論調の彼の投稿にはレスをつけません。読みたくもありません。
これは メッセージ 227279 (shippou_kohaku さん)への返信です.
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