どっちがウソつきだコラ
投稿者: yoku_wakaranzo_oi 投稿日時: 2004/08/04 20:37 投稿番号: [227320 / 280993]
>「全員無事であった」と書かれた「感謝状」など発見されていません。大ウソ。
南京の非戦闘員はすべて安全区に住んでいた。
その状況で、南京安全区国際委員会委員長ジョン・H・D・ラーベは次の書簡を
日本軍に送っている。
「私どもは貴下の砲兵隊が安全地区を攻撃されなかったという美挙に対して、また同地区における中国民間人の援護に対する将来の計画につき、貴下と連絡をとり得るようになりましたことに対して感謝の意を表するものであります」
(「法廷証」323号=検察番号1744号抜粋で弁護人が朗読したもの、極東国際軍事(東京)裁判速記録210号)
>20万人は避難区(安全区)の人口です(しかも実測ではない)。25万人は安全区の1か月後の推定人口です。なんのことはない、安全区以外の市内が危険なので安全区に5万人避難してきたということですね。
その安全区の「安全」を守っていたのが、日本の警備司令部だよ。
国際連盟の第100回国際連盟理事会は、南京陥落の翌13年1月26日から開かれた。
2月3日の理事会では、2ヶ国棄権の外は全会一致で「支那を支援する決議案」が可決されたが、このとき、支那代表・顧維均は「南京大虐殺」についてまったく言及していない。
この年の5月9日から第101回国際連盟理事会が開かれるが、支那はこの理事会で、日本軍の空爆と、山東戦線における毒ガス使用を非難する提案を行い、これが満場一致で可決された。「南京虐殺」の非難提訴はなかった。議題にさえなっていない。
日本を非難することを目的に書かれた本の内容に証拠としての価値があるはずもない。
これは メッセージ 227294 (beatnix_a_gogo さん)への返信です.
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