30年間はイラク復興に務めよ
投稿者: jyunich_k 投稿日時: 2004/04/11 11:15 投稿番号: [22655 / 280993]
3人の生命が助かることは喜ばしいことだ。解放されたからといってスグに帰国はイカン。
自分の定めた任務を貫徹すべきだ。向こう30年は帰ってくるな」。
ルバング島で、国のために30数年も戦い続けた小野田寛郎さんを見習って欲しい。知らない方は「わが回想のルバング島」=朝日新聞社発行
を読んでいただきたい。現地の3人には、つてがあれば私の本を贈ります。
2035年になれば、イラクも平定し平和な国になっていることでしょう。その時は国民も温かく迎えることでしょう。
小野田さんは国の命令だった。3人は自己の都合だ。
冒険野郎、山登り(私も夏山に登っている)あくまで自己責任だ。万一事故れば、おそらく捜索隊、ヘリも飛ぶかも知れない。後から多大なツケが回ってくること必至。よく分からないが、3人は「助けてくれ」と言っていたか?
今回事件は。解放されればそれでいいのであって、繰り返すが帰国はまかりならん。家族もこの点をわきまえないといけない。おそらく、当初は止めとけくらいは言っただろうが、もう子供じゃないし、自ら行ったんだ。
総理の対応は適切だったと思う。
今、民放で、田原総一郎と国会議員、それに三家族が出ている。もう、家族は「私人」でなく「公人」になったなあと感じる。
最後にもういっぺん。30年間三人力を合わせイラク復興に尽力せよ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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